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毎日勉強している仲間がいて、自然と勉強する習慣を身につけることができた
東進に通い始めたのは中学3年生の3月でした。東進には毎日勉強している仲間がいて、その環境の中で自然と勉強する習慣を身につけることができたと感じたことが、入学の大きな理由でした。
英語の基礎力を高めるうえで特に役立ったのが高速マスター基礎力養成講座です。共通テスト対応英単語1800は高1のうちに終わらせておくべきだと思います。また、古典単語は高2には始めておくと良いと思います。数学が苦手な人は、早めに数学を進めておくことも大切だと思います。基礎を固めることで、英語に対する自信も少しずつついていきました。
また、共通テスト対策として過去問演習講座大学入学共通テスト対策にも取り組みました。とにかく数を重ねることが大切だと思います。英語や国語は慣れの要素が大きいので、できるだけ多くの問題に触れてください。演習と復習を繰り返すことで、自分の弱点を把握しながら学習を進めることができました。
さらに、志望校別単元ジャンル演習講座も私にとって効果があったと感じています。特に夏のうちに進めておくことが重要だと思います。多くの問題に取り組むことで演習量を確保し、実力を伸ばすことができました。
チームミーティングや面談も大きな支えでした。特に印象に残っているのは、夏頃に成績が全く伸びず悩んでいたときに担任の先生に面談をしてもらったことです。自分一人でやり方を考えるよりも、大人に相談することで「やってみよう」という気持ちになり、実際に効果もあったと思います。学習の方向性を確認しながら勉強を進めることができたことは、大きな支えになりました。
受験勉強の中では、夏休み中は1日13時間を目標に勉強していましたが、夏休みが明けて体育祭が近づくと一気に燃え尽きてしまい、大変な時期がありました。そのときは、次の模試を目標に切り替えることで気持ちを立て直しました。
また、本当に信頼できる友達と話すことも大きな支えになりました。周りと自分を比べてしまいストレスを感じることもありましたが、本当に好きな友達と話すことでリラックスでき、モチベーションを高めることができました。
志望校についてはら以前から事件や法律に興味があり、法学を学んで将来の仕事につなげたいと思ったことがきっかけでした。なるべく高い目標を設定することで、それに向かって努力できると考え志望校を決めました。また、リスニングの配点が高い試験方式だったため、リスニングが得意な自分にとって有利だと考えたことも理由の1つです。
受験勉強を通して強く感じたのは、やらなかったり甘えたりした分は、そのまま結果として返ってくるということです。これから受験に向かう皆さんには、少しでも甘えを見せると結果に表れてしまうということを意識して、妥協せずに勉強してほしいと思います。大学受験に「ワンチャン」はありません。最後まで頑張ってください。
英語の基礎力を高めるうえで特に役立ったのが高速マスター基礎力養成講座です。共通テスト対応英単語1800は高1のうちに終わらせておくべきだと思います。また、古典単語は高2には始めておくと良いと思います。数学が苦手な人は、早めに数学を進めておくことも大切だと思います。基礎を固めることで、英語に対する自信も少しずつついていきました。
また、共通テスト対策として過去問演習講座大学入学共通テスト対策にも取り組みました。とにかく数を重ねることが大切だと思います。英語や国語は慣れの要素が大きいので、できるだけ多くの問題に触れてください。演習と復習を繰り返すことで、自分の弱点を把握しながら学習を進めることができました。
さらに、志望校別単元ジャンル演習講座も私にとって効果があったと感じています。特に夏のうちに進めておくことが重要だと思います。多くの問題に取り組むことで演習量を確保し、実力を伸ばすことができました。
チームミーティングや面談も大きな支えでした。特に印象に残っているのは、夏頃に成績が全く伸びず悩んでいたときに担任の先生に面談をしてもらったことです。自分一人でやり方を考えるよりも、大人に相談することで「やってみよう」という気持ちになり、実際に効果もあったと思います。学習の方向性を確認しながら勉強を進めることができたことは、大きな支えになりました。
受験勉強の中では、夏休み中は1日13時間を目標に勉強していましたが、夏休みが明けて体育祭が近づくと一気に燃え尽きてしまい、大変な時期がありました。そのときは、次の模試を目標に切り替えることで気持ちを立て直しました。
また、本当に信頼できる友達と話すことも大きな支えになりました。周りと自分を比べてしまいストレスを感じることもありましたが、本当に好きな友達と話すことでリラックスでき、モチベーションを高めることができました。
志望校についてはら以前から事件や法律に興味があり、法学を学んで将来の仕事につなげたいと思ったことがきっかけでした。なるべく高い目標を設定することで、それに向かって努力できると考え志望校を決めました。また、リスニングの配点が高い試験方式だったため、リスニングが得意な自分にとって有利だと考えたことも理由の1つです。
受験勉強を通して強く感じたのは、やらなかったり甘えたりした分は、そのまま結果として返ってくるということです。これから受験に向かう皆さんには、少しでも甘えを見せると結果に表れてしまうということを意識して、妥協せずに勉強してほしいと思います。大学受験に「ワンチャン」はありません。最後まで頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
中学時代、東進に入学してそのまま大学受験も東進に通っていた。
Q
東進のおすすめは?















