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基礎を固めるうえで少しずつ自信がついていった
僕は高校2年生の4月に東進へ入学しました。自宅で勉強するのが苦しく、成績を上げたいという思いから、受験に向けた勉強を本格的に始めました。東進には毎日勉強している仲間がいて、その環境の中で自然と勉強する習慣を身につけることができました。高校では部活動には所属していませんでしたが、忙しい中でも東進に来て勉強することを習慣にすることで、学習を継続することができました。
英語の基礎力を高めるうえで特に役立ったのが高速マスター基礎力養成講座です。とにかく継続することを意識し、1日の中で取り組む時間を固定して、毎日必ず行うようにしていました。基礎を固めることで、英語に対する自信も少しずつついていきました。また、共通テスト対策として過去問演習にも取り組みました。解き直しを徹底して行い、必ず集中できている時間に取り組むように意識していました。
解説授業は最終手段として利用し、ただ見ているだけにならないように注意していました。演習と復習を繰り返すことで、自分の弱点を把握しながら学習を進めることができました。チームミーティングや面談では、面談で自分がやらなければならないことを細かく教えてもらえたことがとても助けになりました。
また、模試後の面談では、なぜ失敗したのかを分析する方法を学ぶことができました。学習の方向性を確認しながら勉強を進めることができたことも大きな支えになりました。受験勉強の中では、共通テストの2か月前頃から国語のスランプに入り、最後まで抜け出すことができませんでした。そのときに感じたのは、人からアドバイスをもらうことの大切さです。友達でも担任助手の方でもよいので、誰かに相談することが重要だと思います。
受験勉強はずっと辛いものでした。なかなか成績も上がらず、自分の思うようにいかないことがたくさんありました。その中で、自分を客観的に見る時間を持つことも大切だと感じました。それでも、自分がその大学に通っている姿を想像したり、休憩時間に大学について調べたりすることで、最後まで努力を続けることができました。
受験勉強を進める中で自分が何をやりたいのかが曖昧になった部分もあり、結果として入学後に専攻を選べる大学を選んで良かったと感じています。受験勉強は僕にとってとても苦しいものでした。なかなか成績は上がりませんでしたが、失敗したときの対処の仕方や集中力など、さまざまなことを身につけることができたと感じています。
これから受験に向かう皆さんには、高校3年生になったばかりの頃に「まだ時間がある」と思ってしまい、全力になれなかったことを後悔していると伝えたいです。他人のペースに合わせるのではなく、自分のペースで早い段階から取り組むことが大切だと思います。
また、中途半端に終わらないよう、常に完璧を意識して取り組んでください。そして、休憩や睡眠もしっかり取ることが大切です。自分を追い込みすぎても良い結果にはつながらないこともあります。体調を大切にしながら、受験勉強を頑張ってください。
英語の基礎力を高めるうえで特に役立ったのが高速マスター基礎力養成講座です。とにかく継続することを意識し、1日の中で取り組む時間を固定して、毎日必ず行うようにしていました。基礎を固めることで、英語に対する自信も少しずつついていきました。また、共通テスト対策として過去問演習にも取り組みました。解き直しを徹底して行い、必ず集中できている時間に取り組むように意識していました。
解説授業は最終手段として利用し、ただ見ているだけにならないように注意していました。演習と復習を繰り返すことで、自分の弱点を把握しながら学習を進めることができました。チームミーティングや面談では、面談で自分がやらなければならないことを細かく教えてもらえたことがとても助けになりました。
また、模試後の面談では、なぜ失敗したのかを分析する方法を学ぶことができました。学習の方向性を確認しながら勉強を進めることができたことも大きな支えになりました。受験勉強の中では、共通テストの2か月前頃から国語のスランプに入り、最後まで抜け出すことができませんでした。そのときに感じたのは、人からアドバイスをもらうことの大切さです。友達でも担任助手の方でもよいので、誰かに相談することが重要だと思います。
受験勉強はずっと辛いものでした。なかなか成績も上がらず、自分の思うようにいかないことがたくさんありました。その中で、自分を客観的に見る時間を持つことも大切だと感じました。それでも、自分がその大学に通っている姿を想像したり、休憩時間に大学について調べたりすることで、最後まで努力を続けることができました。
受験勉強を進める中で自分が何をやりたいのかが曖昧になった部分もあり、結果として入学後に専攻を選べる大学を選んで良かったと感じています。受験勉強は僕にとってとても苦しいものでした。なかなか成績は上がりませんでしたが、失敗したときの対処の仕方や集中力など、さまざまなことを身につけることができたと感じています。
これから受験に向かう皆さんには、高校3年生になったばかりの頃に「まだ時間がある」と思ってしまい、全力になれなかったことを後悔していると伝えたいです。他人のペースに合わせるのではなく、自分のペースで早い段階から取り組むことが大切だと思います。
また、中途半端に終わらないよう、常に完璧を意識して取り組んでください。そして、休憩や睡眠もしっかり取ることが大切です。自分を追い込みすぎても良い結果にはつながらないこともあります。体調を大切にしながら、受験勉強を頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
自宅で勉強するのが苦しく、成績を上げたいという思いから
Q
東進のおすすめは?











