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主体性がとても大事
僕は共通テストの点数が大切になる大学を受験したため、すべての模試で目標点数を立ててその点数に向かって勉強することにしていました。しかし、夏休みが始まるまでは、思うように勉強時間をとることができず、最初の模試では目標の点数にを大きく下回ってしまいました。
不安を抱えた中、夏休みが始まりました。そこで英語の点数を伸ばすために、高速マスター基礎力養成講座を徹底的に行うようにしました、中でも英単語1800と上級英単語を毎日取り組みました。そうすることで、リーディングの過去問では8割を超えるようになりました。なので、共通テストの英語で伸び悩んでいる人は、まずは高速マスター基礎力養成講座を徹底的にやってみてほしいです。
夏休みが終わり、今までとは違った広い会場での模試がありました。やはり、いつもと会場が違うと緊張感も変わってくるので、体験できてよかったと感じます。夏が終わると受験生は志望校別単元ジャンル演習講座が行えるようになり、より効率的な演習を行えるようになり、様々な過去問の抜粋を解くことでどこが出やすいのかを理解することができました。
元々、第1志望の大学がほぼ共通テストの点数で合否が決まってしまう大学だったため、すぐに志望校別単元ジャンル演習講座が終わり、第2志望以降の私立の問題に取り組むことができました。その結果11月の模試の英語では偏差値が75と今までで1番高い偏差値をとることができて、とてもうれしかったのを覚えています。
第1志望対策演習をひたすら取り組むことで12月の最終の共通テスト本番レベル模試では目標の点数に大きく近づきました。本番では今までうまくいっていた科目がうまくいかなかったり、逆に今まで伸びなかった科目が急に伸びたりもしました、全体的に難化したこともあり、本番では絶対的な点数では目標に届きませんでしたが、相対的には良い点数をとれていて、2次試験に向けてリードすることができました。そして、そのまま第1志望の大学に合格することができました。
受験を通して、僕は東進のコンテンツは良くも悪くも主体性がとても大事だと感じました。ただ受講するだけではなく、そこから学べることをすべて学ぼうとする姿勢、志望校別単元ジャンル演習講座などをいち早く終わらせて、次に進むことなど、自分でどんどん取り組んでいくことで志望校合格につながっていくと思います。
僕は将来生徒に英語を使う楽しさを伝えられる高校教員になりたいと考えています。そのために留学に行きたいと考えているので、まずはTOEFLなどの資格の勉強を始めようと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
常に信頼してもらっていたことが印象に残っている。
良く励ましてくれた。
受ける人数が多いので普段の模試よりも偏差値などが正確に出やすい。会場が大学などになるので緊張感をもって取り組める。
Yes
志望校合格につながりそうだと考えた。
毎週話しているだけで楽しく貴重な時間だったと思う。
仲間との協調性が身についた。
公開授業を受けて勉強の意欲が高まった。
目標を立てること。今まで受けた模試の結果を眺める。
英語の高校教師になりたいと思った。
自分の力を証明できる場所だと考えていた。
将来は高校の英語教員として英語を使う楽しさを生徒に伝えたい。
高速マスター基礎力養成講座
特に共通テストの英語の点数に直結する。
過去問演習講座
早い段階から過去問に取り組めることが魅力、とらないといけない点数がわかるのも良い。
志望校別単元ジャンル演習講座
とにかく演習量を増やせるのが良い。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
日本史をわかりやすく学べる。
【 ダイナミック英文法講義 】
英語がどのような動きをして形が変わったのかを学べるのが良い。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
演習量を増やすだけでなく、どこが苦手なのかがわかる。















