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合格

1766人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
法学部

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写真

上原大知くん

東進ハイスクール大宮校

出身校: 埼玉県立 大宮高校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: クイズ研究会

引退時期: 高3・4月

共通テスト本番レベル模試

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得意や苦手に合わせて演習を行えた

 僕の東進での日々はかなり短く、入学は高3になる直前の3月でした。数学が苦手で、それをなんとか克服しようとして入学したのを覚えています。もう1年が過ぎ去ったと考えると、それは遠い遠い昔のようにも、つい先日のようにも思えて今の自分が本当に現実の世界にいるのかもよくわからなくなるほどです。何とか志望校合格を果たし、これからの大学生活での出会いに期待を感じるとともに、これまでの人生よりも遥かに自由な環境の中、自分が上手くやっていけるのか少し不安でもあります。

チームミーティングでは同じ大学や大学群を目指す仲間たちと切磋琢磨し、雑談もしつつ勉強法や様々な知識・問題の解き方を自然に学ぶことができました。週に1度、それなりに長い時間ではありますが、普段の勉強の息抜きにもなるのでちゃんと参加した方が良いと思います。また、志望校別単元ジャンル演習講座では自らの得意や苦手に合わせて様々な大学の過去問やサンプル問題が表示されたため、自らに合った演習を行えました。

まだ完全には自分が何をしたいのかは分かっていませんが、自分が興味のある分野(日本史・法律・政治など)を大学では中心に学び、教職課程も取りたいと思っています。サークルもできれば2つ(弓道も始めてみたいしNPO的な団体にも所属してみたいし他にも様々なものに興味を惹かれています)以上入りたいですが中々忙しいことになりそうなので、細かいことはまだ未定です。ただ、大学の4年間というそれなりに長い時間を無駄にせず、後悔のない生活を送りたいと思うのみです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試のデータを客観的に分析して、合格までの道筋をしっかりと示してくれました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

毎週のチームミーティングでは判定や成績に悩む自分たち受験生をいつも明るく励まし、サポートしてくれました。長く大変な受験生活の中、心の助けになってくれたと思います。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

規模として大きいことと、実績があったことです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームのメンバーとお互いの成績を見せ合って競争したり、おすすめの勉強法を紹介し合うことでともに切磋琢磨し合いながら高め合うことができました。また、多くが他校の人たちなのでほかの環境を知るという意味でも役立ちました。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
頻度が高く、それなりに本番を模した作りになっているので、自らの志望者内における立ち位置や志望校までの距離が把握しやすいです。

過去問演習講座
添削指導もつけてくれるため、精密な自身の得点の測定が可能です。難関大の場合はより昔の問題も解くことができます。

その他
東大特進。かの有名な東進の誇る講師陣の授業を生で聞くことができます。質が非常に高いのはもちろんのこと、普段の映像による授業では見られない一面も覗けるかもしれません。

Q
おすすめ講座
A.

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
公式を丸暗記するだけの数学学習から、その公式の意味や数学の本質を押さえて問題に取り掛かっていくことができます。ただし、予習・復習にかなりの時間がかかるのは注意です。

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