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東進や自宅で映像による授業を見ることで勉強時間を確保できた
僕は継続することが苦手で東進に入る前までの生活は学校が終わったらすぐに家に帰って、気分がいいときは勉強をするけれどしない日も多々あるといった感じでしたが、東進に入ってからは学校の延長のように東進や自宅で映像による授業を見ることで毎日勉強時間を確保できるようになりました。
共通テストと2次試験の過去問演習講座は間違えた問題がどれくらいの難易度だったのかや、ケアレスミスをなくしたらどれくらい点数があがるのか教えてくれるなどの機能がある上に解説授業を見られるので、解説を聞きたい問題だけ授業を見ることで復習を終わらせることもできました。
共通テスト本番レベル模試では、難易度が高いため得られる知識が多く、最後の12月実施の模試は共通テスト本番と同じ会場での開催だったこともあり本番がどのような雰囲気なのか想像できました。共通テストを終えて志望校を決めるときには、担任の先生たちが自分では調べられないような知識で助言してくれました。
東進に入っていなかったら目指す志望校の難易度は下がっていたかもしれないし、家でどういった勉強をしたらいいのか分からなかったと思います。受験を終えて僕は東進に入って本当に良かったと思っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
過去の東進の生徒の実際の話を聞かせてくれたこと。
東進のマイページのアップデートの話。
間違えた問題のところだけ解説授業を見れる。
Yes
自由な時間に登下校できる。
おいしいご飯を食べる。
近くて自分にちょうどいい難易度。
社会で働く。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
量が多く、すべてに映像による授業がある。
【 大学入学共通テスト対策 英語Listening&Reading 実力完成 】
本物のアメリカ人の英語の発音を聞ける。















