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自分の解答の問題点を理解し、その改善点を意識し演習を重ねたことで、自分の数学の実力を十分に発揮することができるようになりました
もともと僕は頭の中で何となく作った解答の筋道をただただ何も考えずに答案用紙に羅列しているような状態でした。そのため、結論もそこに至る過程も間違いないのにも関わらず、論理の飛躍や説明不足による減点で2割ほどの点数しかもらえないということもしばしば発生していました。
しかし、過去問演習講座を10年分演習し、自分の解答の問題点を理解したこと、また、その後に続く最難関4大学特別演習で、その改善点を意識し演習を重ねたことで、模試などでももったいない減点が減っていき、自分の数学の実力を十分に発揮することができるようになりました。
また、少しでも勉強の妨げになるものがあると面倒になって勉強をやめてしまう僕にとって、問題量も多く、問題を選択して印刷出来る最難関四大学特別演習は、ストレスフリーに演習を行えるという点で非常に良いコンテンツでした。
僕は自分の性格上、どちらかというと他人との戦いというよりは自分自身の怠惰さとの闘いという側面が強かったのですが、添削や問題を探す手間を大幅に削減してくれる東進の環境は、単に学力を伸ばすという点以外でも自分の助けになったと感じました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
全然勉強しない自分に檄を飛ばしてくれたので、何とか最低限の勉強は確保できた。大変ありがたかった。
テストやホームルームなどの参加不参加を、自分の状況に合わせて柔軟に対応してくれたし、応援の紙を2度もいただいたので、感謝している。
友人に「お前は厳しい塾にいくと才能がつぶれる」と言われたので、自分のペースで学べそうな雰囲気があるところに行きたいと思ったから。
受験生にもかかわらず活気とやんちゃさを持っている人が多く、安心できる環境だった。
両立法はストレスをためないこと。遊びと勉強は完全に分離し、勉強に対してなくならないにしても不快感を減らすこと。
自分は何もできないと思っていた時期。自分の頭の良さに気づいたので乗り越えられた。
自分は天才だと信じること。どんなにくだらないことでも、ほかの人を圧倒できる自分の特技や才能を発掘すること。
昔からのあこがれだったから。自分の興味のある分野が複数種類あったから。
難しい問題に悩むときや、友人や授業で深い議論に頭を動かしているときはかなり楽しい時間だった。その他ほとんどは辛くてめんどくさいものだった。
他人に迷惑をかけず、平和に生きたい。社会に貢献する予定はそんなにないが、自分の親しい人たちに必要としてもらえる人生を送りたい。
【 ハイレベル化学 PART1 】
全範囲やってくれたのがありがたかった。
【 過去問演習講座 東京大学(理科) 25年セット 】
解いてて楽しかった。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
問題を取りに行く手間が省けて助かった。















