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合格

2432人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

中央大学
法学部

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写真

小林考宇くん

東進ハイスクール青葉台校

出身校: 神奈川県立 川和高校

東進入学時期: 高1・6月

所属クラブ: 剣道部 副部長

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

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分析に力を入れ、模試の成績が安定した

 僕は志望校であった中央大学法学部法律学科に合格することができました。受験勉強を本格的に始めたのは高校3年生の5月ごろでしたが、最初は思うように成績が伸びず、模試でも満足のいく結果を出すことができませんでした。特に英語の長文読解が苦手で、時間内に最後まで解き切ることができないことが大きな課題でした。

そんな中、大きく成績を伸ばしてくれたのが東進ハイスクールの映像による授業です。東進の映像による授業は自分の理解度に合わせて進めることができるため、基礎から着実に学び直すことができました。英語では、授業の復習を徹底するとともに、毎日音読を続けることで長文を読むスピードと理解力を高めることを意識しました。

また、日本史では最初は暗記ばかりで苦手意識がありましたが、出来事の流れを意識して学習することで理解が深まり、次第に得点源にすることができました。

夏休みからは志望校の過去問に本格的に取り組みました。最初は合格点に届かず不安になることもありましたが、間違えた問題をノートにまとめ、なぜ間違えたのかを分析して復習することを繰り返しました。その結果、秋以降の模試では徐々に成績が安定し、自信を持って本番に臨むことができました。

東進で1番成績を伸ばしたのが過去問演習講座です。この講座は共通テスト用と国立2次私大用の2つがあり、どちらも予想配点と映像による授業(映像による授業については付いていない大学もあります)があり第1志望へ真っ直ぐ成績を上げることができました。

受験勉強を通して僕が1番大切だと感じたことは、結果に一喜一憂せず、毎日継続して努力することです。勉強はすぐに成果が出るものではありませんが、積み重ねることで確実に力になります。最後まで諦めずに努力を続けたことが合格につながったのだと思います。

これから受験を迎える皆さんも、つらいことや不安なことがあると思いますが、自分を信じて最後まで努力を続けてください。東進に入って勉強をやめなかったことでこの大学に受かることが出来ました。支えてくれた家族や東進の担任の先生方への感謝の気持ちを忘れず、大学でもさらに努力を重ねていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

成績を伸ばす最適解を教えてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試や過去問の点数が低い時に励ましてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

受ける人が多い。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活をやっていて対面授業に参加する時間がなかったため。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

遠征はきつかったけど頑張った。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

担任助手の方に励ましてもらった。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

大学を調べる。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

かっこいいから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

魂のぶつかり合い。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

人の世話にならない。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
映像による授業がついていて不安がなくなる。

担任指導
メンタルが安定する。

志望校別単元ジャンル演習講座
いっぱい演習できる。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 文化史Ⅰ 】
面倒な文化史を楽しく理解できる。

【 ハイレベル私大現代文トレーニング(総合演習) 】


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