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合格

1836人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東北大学
工学部

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写真

小泉倭飛くん

東進ハイスクール国立校

出身校: 東京都立 国分寺高校

東進入学時期: 高1・12月

所属クラブ: 野球部

引退時期: 高3・7月

東北大本番レベル模試

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東進のおかげで物理が得意科目に

 9月以降、東進の志望校別単元ジャンル演習講座と第1志望校対策演習を活用して共通テスト、2次試験のどちらの演習もハイペースで進めました。

学校の物理の授業を取り下げて、東進の受講と自分で買った参考書のみで物理を勉強しました。学校で物理を授業という形で勉強することがなくなり、本来授業で身につけるはずの基礎知識が無く、10月までは物理の成績が思うように上がらなかったため、受講の2週目を始めたり同じ問題を完璧に解けるようになるまで繰り返し解いたりするなど試行錯誤していました。その甲斐もあってか、11月の模試で物理の成績が急激に伸びはじめ、物理が楽しく感じるようになりました。

2年間学校の物理の授業を受けていてもイメージの理解ができなかったのですが、最終的に物理が得意科目になったのは、東進の講座と演習講座のおかげだと思います。

志望校別単元ジャンル演習講座は、志望校とその大学に近いレベルの大学の問題を解くことができ、さまざまな問題を経験することができました。東進で問題を印刷し、その問題を隙間時間で解き、それを次に東進に行ったときに提出して次の問題を印刷する、といったようなことをずっと続けていました。

大学入学後は、主に通信技術を利用している分野の研究をし、社会のさらなる発展に貢献できる人財になることを目指します。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分と同じ高校、部活の出身の方だということもあり、勉強だけでなく学校行事や部活の大会の話もできて、根を詰めすぎることなく勉強を続けることができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

部活の試合や大会でチームミーティングに参加できない時期に、個別の面談という形をとって勉強の計画をたててくださったことで、その時期にも調子を崩すことなく勉強を続けられました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

この模試のメリットはすぐに結果が出ること、解説が受けられることです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家から高校が近くなかったので、高校の近くで塾を探し始めたときに、自宅でも講義を受けられるという映像による授業の強みに魅力を感じて入学しました。高校から近いところを選んだので、高校の行事などの時期も考えて学習計画を立てることができると考えたのも理由の1つです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングの前後でチームの仲間といろいろな話をできたのがよかったです。全員高校が違うこともあって、勉強の話だけでなく日常生活のことも話していました。息抜きにもなり、とても良い時間を過ごせました。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
過去問の本には5年ほど前までの過去問しか載っていないので、この講座を取ることで、これより前の年の過去問を解くことができたことがとてもよかったです。答案を採点してもらえるのも、どこから間違っているのかがわかってそのあとの学習の方針を決めやすかったです。

志望校別単元ジャンル演習講座
過去問演習講座でもカバーしていない10年以上前の問題を解くことができるので、より多く過去問の形式で演習できるところがおすすめです。共通テストだけでしか使わない科目の演習もできるのも良いところです。

その他
東進が家から距離があったため、自宅で受講ができるところがとてもよいところだと思います。東進で受講できる時間ではないときに受講できることもとても助かりました。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
物理は最初につまずいたらイメージがつかず、問題を解くというステップにも到達できないので、まず初めの物理のイメージを持つ段階にピッタリだと思います。

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