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質を生み出すには量が必要
1つ目は過去問演習やAI演習などを通して、膨大な数の問題に触れることができるという点です。「自分はこんなに解いたんだ」という自信が試験本番の自分を支えてくれます。
もう1つは自然と勉強時間を増やすことができるという点です。「量より質」という言葉がありますが、質を生み出すにはある程度の量が必要です。
東進では生徒の登校日数や滞在時間がランキングとして掲示されており、勉強のモチベーションを高めてくれます。特に夏休みには400時間リレーを活用しながら、十分な勉強時間を確保することができました。
これから受験する皆さんにいくつかアドバイスがあります。まず模試の判定を気にしすぎないことです。今やっている勉強の成果がすぐに出ないからといって諦める必要はありません。
また自分のメンタルを上手く保つことです。苦しいときもあると思いますが、友達と会話したり美味しい食べ物を食べたりして自分の機嫌を取ってあげましょう。
ちなみに私は疲れたときに、第1志望の大学に合格した先輩の合格体験記を読んでいました。そして、勉強を楽しむことです。勉強は辛いことばかりではなく、わからなかったことがわかるようになる楽しさや嬉しさもあります。
長いようで短い受験生活を大いに楽しんでください。最後にこれまで支えてくださった東進の先生方、本当にありがとうございました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
親身になって相談に乗ってくれた。
チームミーティングの時間が良い息抜きになった。
頻度が多い上に返却が速い。
Yes
映像による授業が自分に合っていた。
良い息抜きになった。
協調性が身についた。
直前期が苦しかったが、仲間と一緒に頑張れた。
実際に大学に行く。
良い人生経験。
世界に貢献できる人材になりたい。
過去問演習講座
3周までできる。
東進模試
返却の速さが抜群。
志望校別単元ジャンル演習講座
添削の解説が丁寧。















