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ゴールを明確にすると勉強が効率的になる
当時はもっとたくさんの教科を勉強したほうが良いのではないかと思っていましたが、受験生になってこの2教科の大切さがわかりました。数学は理系なら切っても切れない関係です。
また、英語は文系理系関係なく入試で必要になってきます。なので新高1、新高2は数学と英語をしっかり勉強することをおすすめします。
僕の勉強法では数学は東進の映像による授業を受けて何度も何度も復習します。英語はとにかく単語、熟語の語彙です。言ってしえば共通テストの英語は語彙がしっかりこなせているとなんとかなるくらい大切です。
東進の高速マスター基礎力養成講座を使ったりいついつまでにこの単語帳を終わらせるなど計画を立てて語彙を強化してきました。
そしていよいよ受験生になったときまず初めにしたのは、志望校の過去問を解いてみることです。全然解けなくて全く意味がないように思えるかもしれませんが、まずゴールを明確にするとしないとでは勉強の効率が全く違ってきます。
東進で受ける授業や使う参考書が本当に自分が受ける大学の難易度に良いものなのかを知ることが重要です。
また、もう1つ個人的に大切だと思うことは、得意教科を作るということです。僕の場合は数学と物理でした。得意教科を作ることはモチベーションの維持につながってきます。
苦手教科の勉強に飽きてきたら得意教科でリフレッシュをするみたいにすれば集中を維持できたまま勉強することができます。このようなことをして無事志望校に合格することができました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校について親身になって考えてくれる。
落ち込んでいるときも明るく振る舞ってくれる。
何度も何度も復習をしてわからなかったところを確認する。
Yes
映像による授業で一流講師の講義が受けれるから。
勉強のちょっとした休息になりリフレッシュできる。
友達を多く作ることができる。
自分の将来の視野が広がった。
自分の大好きなアーティストの音楽を聞く。
大学に入ったあとのことを想像する。
工学に興味があったから。数学、物理が好きだったから。
知識だけでなく人として大切なものも得られる。
ものづくりを通していろいろな人を平等に救いたい。
【 スタンダード物理演習 】
しっかり応用力が身につく。
【 英文法完全マスター 情熱の5日間(時制・仮定法) 】
ベクトルが苦手から得意に変わる。
【 大学入学共通テスト対策 英語Listening&Reading 基礎力練成 】
共通テストの英語が解きやすくなる。















