この体験記の関連キーワード
東進は自身の目標を達成するのに役立つ様々な要素を持っている
「受験は団体戦」のような言葉がありますが、僕は少なくとも自分ひとりではここまで頑張ることができなかったと思うので、この言葉は正しいと今は考えています。今後、大学でも学習は続けていくとともに、今までしてこなかったことに挑戦して、新たな自分や可能性を見つけていきたいです。その中で将来に繋がることがあれば継続していこうと考えています。
東進は自身の目標を達成するのに役立つ様々な要素を持っていると考えています。特に、共通テストや2次試験の過去問演習講座は僕自身の受験勉強にかなり役立ちました。僕はそれぞれ解き終わるたびに自分の弱点や間違えた問題を考察するなど、復習を徹底して行いました。この講座をうまく活用することが受験を成功に近づける要因だと考えています。
これから本格的に受験生活が始まる後輩の皆さんは、広い視点や柔軟な考え方を忘れないでください。うまくいかない瞬間は誰にでも訪れ、そのような時は思考が凝り固まり視野が狭まってしまいがちだと思います。しかし気持ちの持ちようで対処できることが多いです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
現状から本番までにどのように目標に向けて取り組むべきかが面談を通して可視化できました。
より生徒に近い視点で考えていただいたため、受験直前でも安心した心持ちでいることができました。
本格的に過去問演習が始まる高3夏前から本番に似た形式の問題に触れることができました。
難関大学の合格実績も多い大手の予備校であるため、志望校に合格することへの期待を持つことができたからです。
1週間の学習を振り返る場として役立てました。
何もしていない時間やわずかな時間に単語帳を見るなどをしました。
志作文を書いたことで、目標に向けてより一層意欲が湧きました。
夏休みの間は常に自分自身と向き合っていたため気持ちが下がってしまうことが多かったですが、東進内で友達を作り、会話をすることで穏やかな気持ちでいることができました。
僕が来校したら友達も来ているだろうという考えでいることです。
将来やりたいことなどが決まっていなかったため、できるだけ高い目標を持つことで選択肢を広げたいと考えました。
自分自身を探究することです。
具体的には決まっていないが、人の役に立てることを行いたいです。
高速マスター基礎力養成講座
スマホでも利用ができるため、机に向かっていない空き時間にも学習ができます。
過去問演習講座
実際に出題された問題を解くことは、その試験の特性を知ることができるからです。特に共通テストでは制限時間の短さが特徴であり、その中で良い結果を出すには問題形式に慣れることが必要であると考えています。
志望校別単元ジャンル演習講座
実際に出題された問題を解くことは、その試験の特性を知ることができるからです。特に2次試験は考えや計算の過程を記述するという形式であり、適切な解答を記述するには問題に触れることが必要であると考えています。
【 スタンダード物理 Part1 】
どのような形式であっても通用する、物理についての見方を養うことができるからです。
【 スタンダード物理 Part2 】
Part1と同様です。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
上記に示したように、共通テストは問題に慣れることが重要であり、実際にこの講座で問題に慣れることができたと実感しました。















