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合格

2230人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
商学部

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写真

吉場海飛くん

東進ハイスクール大宮校

出身校: 埼玉県立 春日部高校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: 生物部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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基礎学力を定着させて、過去問の形式に慣れたことで100点以上得点UP

 僕は東進に入学したことで日々の学習を習慣づけることが出来ました。具体的には、1学期の間は1日1コマ+自習の学習サイクルを続けていました。夏休みに入ってからは2次試験の過去問+共通テストor私大の過去問を毎日12セット解きました。夏までに基礎学力を定着させたことや過去問の形式に慣れることが功を奏して、夏の共通テスト本番レベル模試では共通テスト同日体験受験から100点以上得点を伸ばすことが出来ました。

しかし、秋以降になると周りの受験生も伸び始め、思うように成績が伸びないことも多々ありました。チームミーティングや担任の先生方の存在に支えられたことが、めげずに勉強を続けられた1番の要因だと思います。結果的には、最終共通テスト本番レベル模試では自己べストを更新して夏の状態を取り戻して入試直前期に突入することができました。

慶應商学部は行きたいという思いが強い学部であったので過去問7年分(特に英数)を徹底的に研究しました。あまり対策がいらないと言われる慶應商学部ですが、僕は対策を怠りませんでした。出題は基礎的な問題が多いとはいえ、共通テストよりも数段階難しい問題を厳しい時間内で解くことは辛かったです。

実際に、今年の入試は易化が激しく、合格最低点が過去最高レベルに高いイレギュラーな年であったためその波に飲まれなかったのは徹底的な対策のおかげだと思います。特に、時間が厳しい数学で捨て問の判断をミスらずに見直しに時間を回すという落ち着いた判断が出来たことはかなり大きかったです。

完璧には程遠い受験生生活でしたが、東進に入って確実に学力の伸びを体感できました。後輩の皆さん、動き出しは何事も早い方がいいです。初学にせよ、基礎定着にせよ、過去問演習にせよ早期から取り組むことに損は無いです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望校に合わせて取得講座をおすすめしてくれたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

あと何点取れば判定が上がるのかを詳細に分析できます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

友人が多く在籍していたことです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

過去問の進捗状況を共有したり、ライバルとなって模試の得点率を競ったりしました。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
早期から志望校対策ができるからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
無限に演習量を確保できるからです。

東進模試
色んな模試を沢山受けられるからです。

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