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合格

1875人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

新潟大学
理学部

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写真

大友敬介くん

東進衛星予備校米沢門東町校

出身校: 山形県立 米沢興譲館高校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: サッカー

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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「数学の楽しさ」を実感しながら、効率よく先取り学習

 僕は高校1年の3月に東進に入学しました。3年の6月まで週5日、サッカー部での活動がありましたが、この部活動での経験と東進の環境こそが、合格への最大の武器になったと確信しています。

1つ目に、部活動を通じて養われた「限られた時間で今ある課題に全力で取り組む集中力」です。練習で時間が制約されていたからこそ、東進での勉強時間を大切にして、目の前の課題に対して前向きに取り組む姿勢が身につきました。特に「高等学校対応数学」の講座は非常にお勧めです。要点が整理されており、本質を理解していく過程で「数学の楽しさ」を実感しながら、効率よく先取り学習を進めることができました。また「スタンダード化学」での演習を通じ、実戦力を養ったことも大きな自信に繋がりました。

2つ目に、「東進の充実した学習環境とサポート体制」です。定期的に実施される東進模試は非常に充実しており、自分の現在地を常に客観的かつ詳細に把握することができました。また、担任の先生による手厚い指導や面談も大きな支えでした。担任の先生から繰り返し指導された「計画性を持つこと」を徹底し、迷いが生じた際もすぐに相談できる環境があったからこそ、最後まで迷わずに走り抜くことができました。

3つ目に、「切磋琢磨し合える仲間の存在」です。サッカー部の仲間たちは、受験においても互いに良い刺激を与え合い、高め合える最高のライバルでした。1人で挫けそうな時も、隣で黙々と机に向かう仲間の姿が、自分を奮い立たせる原動力となりました。

そして、僕が受験生活を通じて学んだ最も重要な成功の秘訣は、「いかに自分の弱さと向き合えるか」ということです。苦手分野の克服や思うように伸びない成績など、自分の至らなさを直視し、向き合い続けることは、時に非常に辛く苦しい時間に感じられます。しかし、その苦しみから逃げず、自分を甘やかさずに向き合い続けた人こそが、最終的に志望校への合格を手にできるのだと強く実感しました。

将来は、こうした経験を糧に理系の人財育成に貢献し、日本の未来を担う技術者を育てたいと考えています。受験勉強は単なる知識の習得ではなく、自分自身を大きく成長させてくれる貴重な機会です。後輩の皆さんも、自分を信じて最後まで走り抜けてください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望校決定の際にご助言いただいたことで、周りからどう言われようと最後は自分で意思決定するべきだと言われたことで、自分で決めたことで、行動に責任が持てたし、後悔を感じることがなかったこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

面談を通して何事も続けることが大切であることを感じました。やろうと決めたことをコツコツ続けることでそれが習慣となり、少しずつ成績面でも成果が見え始めて、はじめは結果が出ずに諦めそうになった時に担任助手の方からのアドバイスを思い出し、なんとか決めたことを継続することができました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

解けない問題や習っていない単元が出ることもあるがその時点の学力でどこまでできるのかはっきりさせるために時間配分を意識して解答すること。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

定期的に共通テスト本番レベル模試や志望校別模試があることと、先取りして学べることや場所や時間に縛られずに受講できることなどから自分にとって映像による授業があっていると感じたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

東進に通っている同級生と勉強法などで意見交換したこと。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

計画的に物事を進める力。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

志作文を通して勉強だけでなく、将来自分がやりたいことに関して考えるようになったこと。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

基本に立ち返り、今までやってきたことを重点的に復習すること。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

東進に通う仲間と高めあうこと。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

理学部に進んで数学を専攻したいという気持ちが決め手となりました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の弱さと向き合い、自身が成長するための大切な時間。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

教育関係の仕事に就いて理系の人財育成に貢献し、日本の未来を担う技術者を育てたいと考えています。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
問題を解くことで大学の傾向を身をもって感じられることはもちろん、映像による解説授業では、解説文をよりかみ砕いて教えていただけたこと。

確認テスト・講座修了判定テスト
定期テスト前などにもう1度受験するなどで利用していたがその度に重要事項や忘れかけていたことを確認できたこと。

東進模試
一定の期間ごと模試が開催されるので、学力の定着が得点として感じられること。

Q
おすすめ講座
A.

【 高等学校対応 数学Ⅲ・C-標準- 】
解説が明快で、かつ要点が抑えられていたこと。

【 スタンダード化学 PART1 】
学校では、3年の10月末に教科書を終える化学を先取りして学べたこと。

【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
音読をする習慣がついて、英語をすきになることができた。

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