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合格

1819人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

日本大学
文理学部/第一部(昼間部)学部

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浅見麗乃さん

東進ハイスクール小手指校

出身校: 埼玉県立 所沢北高校

東進入学時期: 高3・9月

所属クラブ: 吹奏楽部 楽器代表

引退時期: 高3・8月

共通テスト本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

部活を最後までやり、勉強へ切り替えられた

 1)部活を最後までやり切った後でしたが、勉強への切り替えをしっかり行うことができて良かったです。

2)志望校別単元ジャンル演習講座講座では、できるだけ多く取り組んだ状態で、直前期には志望校の出題形式と特に関連がある大学の問題を自分で選別して復習することをお勧めします。

3)進学先で教職課程を履修し、将来は高等学校国語教員になりたいと考えています。今まで関わっていただいた多くの教員たちの背中を追って、生徒に近い先生になれるように社会に出てからも勉強することを止やめずに人間としても成長し続けたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

学校での効率的な時間の使い方などを教えてくれたことや、受験期から1年もたたない直近の体験談を聞けたこと。

Q
東進を選んだ理由
A.

受験情報を豊富に扱っていたため。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

週1回30分程度で、規則的に勉強への姿勢の見直しができる有意義な時間だった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活での拘束時間が長いので、学校の授業の内容はその授業内で理解することを重視していた。定期テスト対策も本気で取り組んだことで受験期に復習だけで済んだ内容もあったように感じる。部活の影響で勉強に遅れが出ていることを常に意識していたことから、引退後に長時間勉強にありがたさを感じながら楽しく取り組むことができていた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

12月は学校にいけないほど何もできない1週間がありましたが、担任の先生ではなく、志望校もやりたいことも知らない学年外の先生などにまとまらない話を吐き出したことで、重すぎず軽すぎずただ受け止めていただけて乗り越えることができた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

部活中に引退したらすぐに勉強して取り返すという気持ちを強く持っていたことがモチベーション維持に繋がった。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

国語の専門知識を学んだうえで教員免許を追加でほしい、と考えたことがきっかけ。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

時間と自分と向き合う期間。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

教える立場になりたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
結果が一目で10年分比較できるので、苦手科目や勉強の成果がわかりやすかったため。

確認テスト・講座修了判定テスト
復習になったため。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 PART2 】
金谷先生の説明がテキスト以外の市販の参考書とも連動していて学習しやすかったため。

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