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合格

2396人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
情報理工学院

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外池和大くん

東進ハイスクール川口校

出身校: 東京都 私立 本郷高校

東進入学時期: 高1・7月

共通テスト本番レベル模試

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高2の共テ同日は英語で195点に

 僕は昔から怠惰な人間で、中学受験の時もそれが原因で、第1志望には受かりませんでした。そのため高校1年生の始まり頃に早めに塾に入ろうということになり、色々な塾を調べてから東進を選びました。

当時これといった勉強はしておらず、まず手始めに高速マスター基礎力養成講座を始めました。学校で配布されていた速読英単語すらやっていなかったので、最初は数量をこなし覚えていこうと考えました。そのおかげもあり、共通テスト本番レベル模試の英語の点数も100点程度から160点程度までは、高2の始まりには上がりました。

その後、英語D組、数学の真髄等で基礎を詰めていき、2年終わりの共通テスト同日体験受験では英語195点、数学170点程度には伸ばせました。しかし物理化学共に40点台と低く、そこからは理科に力を注ぎ始めました。やった内容としてはハイレベル物理、難関化学です。問題演習では学校で配られた問題集などをやっていました。

共通テストに関してはこれらと過去問のみで本番までどうにかなりました。その後、東京科学大学直近日模試を受けましたが結果は数学英語は平均、物理化学が酷く判定もほとんどEでした。担任の先生のすすめでその後志望校別単元ジャンル演習講座や定石をやっていきましたが、なかなかオープンなどでの成績は伸びず、最後の科学大模試でも判定はDが最高でした。

そこから過去問演習を始めたところ一気に点数が伸び始めました。それまでの基礎の積み重ねが過去問をとくことによって解答を導き出すルートを築ける土台となったと思います。また週に1回あるチームミーティングでは数学の問題をみんなで解いて解放を共有したのがとても楽しく、かつ数学の問題を解く能力も上がって行ったと思います。

無事第1志望に合格したので、大学生として勉学、遊び、全てを全力で最後まで取り組みたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
A.

長期休みに塾に自主的に行くために川口駅近くの塾が良かった。いくつかあったのでその中でも何時でも受講できる点に惹かれて東進を選んだ。

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