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常に目標を高く持ち続けて諦めずにすることで合格できた
話は変わりますが、東進の模試を何回も受けることは大切です。学校以外の模試に慣れることで共通テストや2次試験で全く緊張しなくなります。練習は本番のように本番は練習のように解くことが大事です。
そして皆さんに伝えたいことは模試の復習を必ず!ということです。模試は復習のためにあると言っても過言ではないです。実際本番の共通テストでも模試に似たような問題がありました。模試で間違えても本番で間違えなかったら大丈夫という精神で取り組みましょう。
あと、東進の判定をあまり気にし過ぎないようにしてください。私は東進の共通テスト判定がずっとE判定しか出てこなかったけど本番で急にB判定になりました。こういう出来事もあるんです!だから判定を気にするならその分問題を解いてほしいです。精神を病むことが1番危ないのでなるべくポジティブに前向きに!
休日の勉強の話になりますが、私は夏休みで学校が使えない期間や祝日で自習室が閉まっているときこそチャンスだと思って東進で勉強をしていました。休みの日だからカフェで勉強するのもいいですが東進でやった方が仲間がたくさんいる気がして私には向いていました。そして不安なことがあったら、担任助手の方に悩みを相談するのもいいです。みなさん優しいです!
私は高校1年生からほぼ毎日テニスをしていてなかなか勉強ができず、思うような結果も出ませんでした。ですが、常に目標を高く持ち続けて諦めずにすることで合格できました。だから、みなさんも高校1年生のときや2年生のとき思うような結果が出なくても諦めないでほしいです。ただ私が1つ言っておきたいことは、毎日勉強をする習慣を作ることです。受験期に急に勉強習慣をつけようと思ってもうまくいかないので早いうちからつけておいたほうがいいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
私がめちゃくちゃ勉強法を聞いていました。今の時期に何をしていたかを参考に、良いと思ったところはすぐ真似していました。
出来なかった問題は常に見るファイルの中に入れて目を通せるようにしていました。わからない問題はすぐに担任の先生に聞いていました。
Yes
近くにあったからです。
にぎやかなチームだったので息抜きみたいな感じで利用していました笑。よく滑った空気になっていましたが面白かったです。
部活で先生からめちゃくちゃ指導されました。でもそのおかげで強いメンタルもついたし、何回も試合をしたから緊張にも強くなりました。勉強のストレス発散にもなりました。
共通テスト終わった後の2次試験までの期間が辛かったです。でも夜のベットで泣くようにして、朝は友達と愚痴りながら自習室に行くことでストレス発散しました。休み時間も勉強せず友達と話して息抜きしていました。
テニス部から旧帝大に行けたらかっこいいなという気持ち1択です。
家からめちゃくちゃ近い大学だったのと、設備が整っていて経済と経営のどちらも学べる国公立大学だったからです。
自分をさらに強くできた期間でした。
日本の経済に貢献して強い日本をつくりたいです。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
社会科目はとにかくこの講座を使って問題を解きまくりました。社会科目や理科科目は問題にたくさん触れることが大切だと思っているのでこの講座はよかったです。
【 過去問演習講座 九州大学(全学部) 】
添削してくれるのがありがたかったです。















