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東進の豊富なコンテンツで、常に目標を失うことなく勉強できた
3年生になって、だんだんと受験モードに入っていく中でも、向上得点などで他の東進生と切磋琢磨したり、東進の豊富なコンテンツを利用したりすることで、常に目標を失うことなく共通テストまで本気で勉強をすることができました。
個人的には、3年生の夏休みでの特訓会を通じて、長時間の勉強に慣れることができ、秋冬にだれることなくラストスパートをかけれたことに繋がったと思っています。
また、志望校別単元ジャンル演習講座は自分の苦手を把握し、効率的に弱点を潰していくことができるためおすすめです。志望校別単元ジャンル演習講座の利用は共通テストの過去問を5年分解く必要があるため、そのためにも共通テストの過去問は早めに手をつけた方がいいと思います。
共通テストは慣れの要素も非常に大きく、秋は2次試験の勉強にも時間を取られるため、時間のある夏休みにできる限りしておくと直前で焦ることはないと思います。受験期は苦しいこともありますが、模試などを通して達成感も得られるので、受験を楽しみながら乗り越えてほしいなと思います。
今後は、陸上で記録の向上に励みながらも、大手スポーツメーカーへの就職を目指して、日商簿記やTOEICに力を入れていきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強はもちろん面接の練習などにおいても全力でサポートしてくださり、理想の進路の実現において1番に頼りたいような大きな存在でした。
日常生活から共通テストなどの試験まで幅広いアドバイスをしてくださり、どの先生も親しみを持って接してくださったため、話しやすかったです。
難しい分自分の力へと繋げることができるし、成長するための豊富なコンテンツがあるからです。
Yes
僕は、集団での授業に苦手意識があり、あまり積極的に質問をするタイプでもないため個別指導の強みもそんなに活かせないのではないかと考えていました。東進では林先生を始めとした実力のある講師陣の授業が映像で受けられると聞き、自分に合っていると考え入学しました。
部活をすると、どうしても19時くらいから勉強を開始することになってしまい、また練習がハードだと眠くなったりもするので、朝方の生活習慣に変えて、朝に1、2時間勉強すると、うまく両立できると思います。部活は勉強に欠かせない継続力や集中力を高めることができると思うので、どちらも手を抜かず本気で取り組むべきだと思います。僕は、1年生の時は部活も勉強もあまり熱心に取り組んでいませんでしたが、部活に熱心に取り組むようになってからは、自然と勉強の習慣もついてきました。受験期においても、「あの練習よりきついものはない」というマインドで勉強に取り組んだことで、最後まで投げ出すことなく取り組めました。
夏期合格特訓会は、自分の苦手を短期間で得意に変えれる数少ない貴重な機会でした。何より仲間と一致団結して頑張っているような感じもあり、全員が本気で取り組んでいるため、勉強するのに最適な環境でした。
共通テスト前は、思うように点が伸びず、ましてや夏より低い点を取っていたのですが、過去問演習を解き直すことで、自分の成長を実感し、それが自信へと繋がり、本番までになんとかスランプを脱出することができました。
勉強に集中できない時は走ってリフレッシュしてました。
僕は大学でも陸上競技を続けたいと考えており、志望校が最近力をつけ始めていることを聞き、そのトレーニングの内容も自分の足りない部分を鍛えるのに最適だったため、志望することを決意しました。
人として1番成長できる期間だったと思います。また、勉強を通して様々な人と関わるきっかけができました。
東進模試
普通の模試だと、解説が最後に配られますが、あまり詳しく解説が書かれておらず、モヤモヤが解決できないまま、次の模試でも同じミスをしてしまうといったことがありました。しかし東進模試は解説授業が受けられるため、どこで間違えたのかがハッキリしやすく、また全体概観で今後の方針のアドバイスももらえるためよかったです。返却された個表でも自分の伸びや志望校から見た自分の現在地が分かりやすく表示されていました。
過去問演習講座
共通テストも2次試験も10年分搭載されているため、共通テストや志望校の問題の傾向を掴めることができてよかったです。直前期に2周目をすることで、自分の学力の向上を実感できたと思います。
志望校別単元ジャンル演習講座
AIが模試や過去問などから自分の苦手を分析してくれるため、今何をするべきかが明確に分かり、苦手な単元を集中的に行うことができるのがよかったです。
【 大学入学共通テスト対策 数学Ⅰ・A 基礎力練成 】
僕は主に春にこの講座を受講していましたが、数学の基礎力をつけつつ、マーク式に慣れることができたためよかったです。
【 今井宏の英語D組・基礎力強化教室 】
雑談を交えながら授業を進めてくれるため、英語が苦手だった僕のやる気を引き出してくれました。
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
リーディングに必要な要素を網羅的に取り扱ってくれたため、英文を一文ずつ理解しながら読めるようになりました。















