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現実と向き合える人が合格に近づく
僕は、高校受験での悔しい経験を糧に、大学受験では絶対に納得のいく結果を出そうと決めて東進へ入学しました。入学したのは高校2年生の12月末で、周りに比べれば決して早くはないスタートでしたが、志望校を決めてからは東進に毎日行くようにしました。
特に3月の春休み期間は、それまで周りよりも出遅れていた分を取り戻すために、毎日東進で開館から閉館まで勉強しました。学校では周りが勉強せずに遊んでいるという環境でしたが、「僕だけは絶対に受かってやる」という気持ちで、合格するために必要なことを考えて行動するようにしていました。
模試の度に、「何ができなくて、次に何が必要で、何をすべきか」を事細かに分析して考え、それを実行して修正を重ねる日々を送っていました。毎日勉強へのモチベーションを保ち続けるのは大変でしたが、東進で出会った友達が頑張っている姿を見ることにより、自らを奮い立たせることができました。最後まで勉強し続けた人が合格を勝ち取れると確信しています。
また、入試直前の時期になると、それまで頻繁に登校していたのにも関わらず、突然東進に登校する頻度が減ってしまう方がいるかもしれません。しかし、僕は最後まで東進に来て勉強を続けることを強くおすすめします。「気持ちが乗らない」、「病気が怖いな」などと言い訳せずに東進で勉強するという姿勢そのものが、精神的な安定に繋がるからです。合格するためには、勉強することが当たり前であるという前提に立ち、他の受験生よりも第1志望の大学の過去問に詳しく、そして対策を練ることが大切です。
また、自身の現在の成績という「現実」を受け入れ、向き合うことができる人が合格に近づきます。「この模試は調子が悪かった」などと言い訳せず、たとえ調子が悪くても、取るべき点数に届いていないならば実力不足だったと割り切って向き合うことも大切です。
前述したように、僕のような厳しいスタートからでも、合格することができました。受験生の皆さんも、自らにストイックな姿勢を保ち、さらなる高みを目指して頑張ってください。
特に3月の春休み期間は、それまで周りよりも出遅れていた分を取り戻すために、毎日東進で開館から閉館まで勉強しました。学校では周りが勉強せずに遊んでいるという環境でしたが、「僕だけは絶対に受かってやる」という気持ちで、合格するために必要なことを考えて行動するようにしていました。
模試の度に、「何ができなくて、次に何が必要で、何をすべきか」を事細かに分析して考え、それを実行して修正を重ねる日々を送っていました。毎日勉強へのモチベーションを保ち続けるのは大変でしたが、東進で出会った友達が頑張っている姿を見ることにより、自らを奮い立たせることができました。最後まで勉強し続けた人が合格を勝ち取れると確信しています。
また、入試直前の時期になると、それまで頻繁に登校していたのにも関わらず、突然東進に登校する頻度が減ってしまう方がいるかもしれません。しかし、僕は最後まで東進に来て勉強を続けることを強くおすすめします。「気持ちが乗らない」、「病気が怖いな」などと言い訳せずに東進で勉強するという姿勢そのものが、精神的な安定に繋がるからです。合格するためには、勉強することが当たり前であるという前提に立ち、他の受験生よりも第1志望の大学の過去問に詳しく、そして対策を練ることが大切です。
また、自身の現在の成績という「現実」を受け入れ、向き合うことができる人が合格に近づきます。「この模試は調子が悪かった」などと言い訳せず、たとえ調子が悪くても、取るべき点数に届いていないならば実力不足だったと割り切って向き合うことも大切です。
前述したように、僕のような厳しいスタートからでも、合格することができました。受験生の皆さんも、自らにストイックな姿勢を保ち、さらなる高みを目指して頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
友人が通っていたからです。
Q
東進のおすすめは?















