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ひたすら演習と復習をくり返すことで直前まで段々と成績が伸びた
模試などを受けても解説授業や担任助手の方との面談などがあり、結果1つ1つに一喜一憂せずに取り組むことができました。最初の共通テスト本番レベル模試ではどの教科も半分も取れないことが多かったのですが、ひたすら演習と復習をくり返すことで直前まで段々と成績が伸びていき、本番では8割・9割を取ることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では自分の苦手な分野が出題されている志望校に合ったレベルの問題を解くことができて演習量が飛躍的に増え、苦手教科の英語の演習量も増えていきました。最後まで受験に対してたくさんサポートしていただき、受験情報や注意事項など心配なことを色々と教えていただきました。
今後は受験を通してわかった自分の慎重すぎる性格などを見直して、行動力のある社会人を目指して頑張っていこうと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の成績が伸びずに志望校を諦めようとしたりメンタルが弱くなっているときに励ましていただいたこと。
担任助手の方の経験談や同じような状況からどうしていったなどを教えてもらったり大学生活の楽しさやこれからへのアドバイスをもらってモチベーションを高めることができた。
他の受験者の正答率をみて高いところを間違えていた場合復習を重点的にする。解説授業を見て解き方を学ぶ。
Yes
東進は勉強する時間を自主的に決めることができて、集団塾のように授業においていかれるということが起きずに自分のペースで学習を進めることができる。生徒一人ひとりに対して親身に相談に乗ってくださる職員の方々の優しさと丁寧さがあったため選んだ。
みんながどのような学習をしているのがわかり、意外とみんな同じように不安を抱えているのがわかった。
部活が終わったら切り替えて東進で勉強して、自分はこれだけ東進に行ってるから学校では楽しんでいいと割り切ったり友達と一問一答などを出しあったりしていた。
自分のしたいことの再確認とモチベーションになった。
直前の3ヶ月程度は自分は絶対受からないと諦めかけていたけど自分の人生の長さを考えたら今頑張れば得できると考えて立ち直れた。
自分の将来の姿を想像して今まで育ててくれた親への恩返しをして親を喜ばせようとおもって努力した。
校風が自分の性格にあって落ち着いている雰囲気で社会的な評価も高かったから。
自分の努力によって人生の分岐を決める苦しくおおきな出来事。
行政関係の職業に就いて社会全体の課題などを解決に導いていきたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
いろいろな大学の過去問に触れられて演習量を増やすには最適、解説がある問題もあってわからないままではおわらない。
過去問演習講座
解説授業がついていて論述問題の添削、問題の難易度や解き方の参考になって成績の伸びを実感したり本番で大いに役に立った。
合格設計図
自分が今遅れているのかやどれだけ頑張ったかが可視化されてとても良かった。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
金谷先生の印象に残る流れを辿って論理的に日本史を学習できて知識がどんどん頭に入る。















