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単元の問題演習を行い、点数を伸ばした
東進のコンテンツの1つである高速マスター基礎力養成講座は低学年の時期において英語の根幹である単語力や、数学の公式や典型解法の理解を繰り返し行い、身につけることで受験学年になるための基礎固めに非常に効果的だと感じました。
その結果、高校2年生の時の共通テスト同日体験受験では英語で8割取ることができ、一橋大学に向けて自信をつけることが出来ました。しかし僕は一度完全修得したらそれ以降触らなかったので過去問演習の際に英語長文の単語力が欠如してしまったので、高速マスター基礎力養成講座は何周もすべきだと感じました。
僕が東進で第1志望合格に最も役立ったと感じるのは映像による授業のシステムです。低学年の頃、部活が忙しかった僕にとって東進の映像による授業のシステムは、休日に複数コマまとめたり、部活後の限られた時間で1コマでも進めることで受験勉強を学校生活と並列して行うことを可能にしてくれました。また、映像による授業では納得のできない部分を繰り返し見ることで一度では分からなかった箇所を理解することができました。
受講後の確認テスト、単元テストでは自分では気づかない理解の浅いポイントを発見することができ、曖昧な理解のまま先に進むことを防ぐことができました。受験期では、夏休みの過去問演習では合格点の3分の1を取ることもありましたが、共通テストは5年分、2次試験は8年分することで一橋大学の傾向と自分の弱点を理解しました。夏休み後のAI演習で、合格のために伸ばすべきAIが提案する単元の問題演習を徹底的に行うことで、11月に残りの過去問を演習した時は合格に希望の持てる点数まで伸ばすことができました。
最後に受験期を通して、自分が行ってる勉強が正しいのか不安になることが多かったですが、担任助手の方々のアドバイスで自信を持って勉強し続ける事ができました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
講座の選択の際に自分の現状から役立ちうる講座をいくつも考えてくれたこと。
1週間や模試ごとの短期目標を設定する機会をくれて、勉強の方針の助言と後押しをしてくれたこと。
定期的に自分の力を試せる。
映像による授業で自分に合わせて進められる。
受験期は切磋琢磨するだけでなく、励まし合いながらチームミーティングを行っていたことが印象的だった。
落ちた時の自分が嫌。
校舎がかっこいいのと、図書館が広いところ。
勉強は苦行だけど、受験生活は思ったより楽しい。
まだ決まっていないが、これから大学で努力し続け、見つけていきたい。
高速マスター基礎力養成講座
基礎を徹底できた。
過去問演習講座
志望校の特徴を捉えることが出来た。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手を克服することが出来た。
【 過去問演習講座 一橋大学 】
添削が良かった。
【 スタンダード世界史IX~XII(現代世界の成り立ち) 】
添削が良かった。















