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共通テストは、高2のときに受けた同日体験受験から本番までの1年間で210点伸ばせた
成績の伸びでは、共通テストは高2のときに受けた共通テスト同日体験受験から共通テスト本番までの1年間で210点伸ばすことができました。日々コツコツと勉強を続けたことがこのような結果につながったのだと思います。
私は中学1年生から高校3年生の5月まで陸上競技部で活動していましたが、キツい練習を全力で頑張ったと自信を持って言えるほど努力出来なかったと感じていました。部活動の中で自分の弱い面と向き合っていたため、受験では全力で努力して後悔のないようにしたいと思っていました。だからこそ、私は受験に対して本気で取り組むことができました。
受験を終えた今、自分にできる最大限の努力をすることができたと胸を張って言えます。そういう努力ができたのも周りの人たちに支えてもらったからだと思います。家族や友達、学校の先生、東進の担任の先生、担任助手の方、本当にたくさんの人のおかげで頑張れたのだと思います。関わってくださったすべての人に感謝しています。
将来は児童に寄り添い、児童を支えることのできる小学校の教員になりたいと考えています。また、受験勉強や部活動を通して学んだ、努力の大切さを児童に伝えたいと考えています。そのために大学でたくさんのことを経験し、色々なことを学びたいと思います。
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私がやることが多すぎて時間が足りないと言ったときに、東進の担任の先生に時間は作るものだということを言われて勉強に対する意識を変えることができた。
受験の前日に声をかけてくださって安心できた。チームミーティングでもいつも優しく温かくて頑張ろうと思えた。
模試を解いた後に間違えたところをまずは自分でもう一度解いて、その後解説を見て、解説を読んでも分からなかったところを解説動画を見て理解する、というように活用していた。
Yes
兄が東進に通っていた。
兄が東進に通っていてどのような感じかなんとなく知っていたため。
ずっと勉強で息が詰まるようなときにチームミーティングのみんなと話すことでリフレッシュでき、また頑張ろうと思えた。
部活や学校行事はやるときはやる、というようにメリハリをつけてやっていたのが良かったと思う。楽しんだ分勉強も頑張ろうとモチベーションも高まった。
受験に対して生半可な気持ちではなく、本気で夢を叶えるために頑張ろうと思えるようになった。
一旦得意科目をメインで勉強するようにして自信を取り戻せるようにしたり、簡単な問題に戻ったりしていた。
志望校への憧れが原動力で、志望校に合格したらやりたいことなどを想像してモチベーションを高めていた。
国立大学で授業料が安く親孝行ができると思ったから。
辛いけど成績が伸びたり分からなかったことが分かったりすると楽しかったし、全力で向き合えて努力できて自信につながったもの。
小学校の教員となって、子どもたちが自分で考え、目標に向かって努力できるよう、必要な知識を教えるとともに豊かな心を育むような教育をすることで貢献していきたい。
過去問演習講座
たくさん過去問を解いたことで解ける問題が増えたから。
志望校別単元ジャンル演習講座
分野ごとに解けるのが便利だから。
チーム制
チームのみんなに刺激を受けて頑張れたから。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
共通テストは独特な問題が多いので何回も解いて慣れることが大切だと思ったから。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
苦手な分野を集中的に解くことができるから。
【 難度別システム英語 英文法Ⅲ 】
英語が苦手で嫌いになっていたけど面白い授業のおかげで英語への苦手意識がなくなったから。















