この体験記の関連キーワード
東進の教材を活用し、1年間で100点伸びた
私は後期試験で合格したので、共通テストと小論文の2つに絞って書きます。大前提ですが、後期試験は最終手段です!まずは、前期試験に向けて全力で対策することをお勧めします。
私は習い事と部活を満喫して勉強を後回しにし、高校2年生で成績が大きく下がり、2月の共通テスト本番レベル模試は志望大学には到底届かない得点でした。1年間で遅れを取り戻したいと思い、3月から東進に通い始めました。映像による授業は自分のペースで受講でき、3年生の春を有効活用して着実に力をつけることができました。下学年の人たちが長時間机に向かっている姿に刺激を受け、負けじと通っているうちに毎日自習室で勉強することが習慣になりました。
高速マスター基礎力養成講座はゲーム感覚で、スピードを意識して問題を解く訓練ができ、共通テスト対策になりました。また、大問別演習は苦手克服に最適だと思います。大問を絞った練習は気軽にできて継続しやすいためお勧めです。東進の教材を活用し、1年間で得点を約100点伸ばすことができました。前期試験の約2週間後が後期試験だったため、休憩を挟みながら対策を始めました。
小論文の勉強は、量より質に拘りました。教育用語や現在の教育課題をまとめる作業は、大学での勉強に近づけたように感じ、楽しむことができました。自習室を活用し、集中して演習に取り組むことができました。過去問演習講座4年分の演習で、早期にコツを掴みました。時間配分や文章構成などのマイルールを作っておくと良いです。また、書いた文章は添削してもらうと効果的です。
後期試験は、志願倍率は高いですが実質倍率は下がるので、臆することなく挑戦すべきです。神戸大学の合格が決まったとき、今までの努力が報われたと感じ、ようやく自分に自信を持つことができました。涙が出るほど嬉しく、最後まで諦めなくて良かったと心の底から思いました。受験勉強は常に不確実性の中で戦わなければいけません。だからこそ大切なのは、「極限まで自信を高めて本番を迎えられるようにする」ことだと思います。
自信をつける機会はたくさんあります。本番の自分を少しでも楽にするために、その機会ごとに、満足いくまで努力する必要があります。前期試験は不安が残っていましたが、後期試験は「早くから対策したから大丈夫」と信じて臨めたことが、合格の決め手になったと感じます。
本番前の不安な時期、担任の先生方の心優しい言葉や友人との気持ちの共有が支えになりました。2週間に1度の面談で計画を細かく修正できたことも、迷わず進む原動力になりました。受験生活を通して、目標に向けて粘り強く奮闘することができました。大学では国際的な視点から教育学を学び、教育課題の解決に貢献したいと考えています。
私は習い事と部活を満喫して勉強を後回しにし、高校2年生で成績が大きく下がり、2月の共通テスト本番レベル模試は志望大学には到底届かない得点でした。1年間で遅れを取り戻したいと思い、3月から東進に通い始めました。映像による授業は自分のペースで受講でき、3年生の春を有効活用して着実に力をつけることができました。下学年の人たちが長時間机に向かっている姿に刺激を受け、負けじと通っているうちに毎日自習室で勉強することが習慣になりました。
高速マスター基礎力養成講座はゲーム感覚で、スピードを意識して問題を解く訓練ができ、共通テスト対策になりました。また、大問別演習は苦手克服に最適だと思います。大問を絞った練習は気軽にできて継続しやすいためお勧めです。東進の教材を活用し、1年間で得点を約100点伸ばすことができました。前期試験の約2週間後が後期試験だったため、休憩を挟みながら対策を始めました。
小論文の勉強は、量より質に拘りました。教育用語や現在の教育課題をまとめる作業は、大学での勉強に近づけたように感じ、楽しむことができました。自習室を活用し、集中して演習に取り組むことができました。過去問演習講座4年分の演習で、早期にコツを掴みました。時間配分や文章構成などのマイルールを作っておくと良いです。また、書いた文章は添削してもらうと効果的です。
後期試験は、志願倍率は高いですが実質倍率は下がるので、臆することなく挑戦すべきです。神戸大学の合格が決まったとき、今までの努力が報われたと感じ、ようやく自分に自信を持つことができました。涙が出るほど嬉しく、最後まで諦めなくて良かったと心の底から思いました。受験勉強は常に不確実性の中で戦わなければいけません。だからこそ大切なのは、「極限まで自信を高めて本番を迎えられるようにする」ことだと思います。
自信をつける機会はたくさんあります。本番の自分を少しでも楽にするために、その機会ごとに、満足いくまで努力する必要があります。前期試験は不安が残っていましたが、後期試験は「早くから対策したから大丈夫」と信じて臨めたことが、合格の決め手になったと感じます。
本番前の不安な時期、担任の先生方の心優しい言葉や友人との気持ちの共有が支えになりました。2週間に1度の面談で計画を細かく修正できたことも、迷わず進む原動力になりました。受験生活を通して、目標に向けて粘り強く奮闘することができました。大学では国際的な視点から教育学を学び、教育課題の解決に貢献したいと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
本来は2日間のところを1日で実施するので、本番が楽に感じた。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
姉や友人から、時間を有効活用することができると聞いた。
Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
1人で抱え込まず、周りの頼れる人に相談した。
Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
各教科の目標点数を明確に決めること。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 現代文記述・論述トレーニング 】
長文から解答に必要な要素を抽出する力や、解答を論理的に構成する力を身につけることができ、小論文対策にもなった。体得した思考回路は、共通テストでも役立った。
【 歴史総合、世界史探究のまとめ 】
テキストで覚えるべき年号や用語が明確だったので、直前対策にぴったりだった。















