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合格

2424人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

駒澤大学
文学部

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写真

齋藤一くん

東進ハイスクール成田駅前校

出身校: 千葉県立 成田国際高校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: 剣道部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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復習を徹底し、自分で考え行動することの大切さを学んだ

 僕は東進での日々を通して、自分で考え行動することの大切さを学びました。例えば、映像による授業では、自分のペースで進められる一方で、計画を立てなければすぐに遅れてしまいます。そのため、自分は最初部活などで計画がずれたり、サボってしまうこともあり、思うように成績が伸びず、不安になることも多々ありました。

しかし、担任助手の方との面談などを通して遅れを取り戻せるようにした他、東進の模試の振り返り会などを通して、復習も徹底していきました。10月頃には目に見えて成績が伸びはじめ、自分で考え行動することの大切さを学んでいきました。

僕が1番おすすめする東進活用法は、過去問演習です。過去問演習講座大学入学共通テスト対策では、東進の実力講師陣の先生方による解説授業がついており、ただ過去問をやるだけではないのが東進の過去問の素晴らしいところです。また私立大学も東進の豊富なデータベースから使える各大学の過去問と、採点をしてくれる先生方のおかげで、とても充実した過去問演習をすることができます。

最後に、僕の今後の目標は、大学で専門分野の地理の学びを深め、自分の力で東進の教育理念である「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として、社会に貢献できる人材を目指します。そして、受験を通して身に付けた継続力と自己管理能力を活かして、大学でも成長を続けたいと考えています。

将来は、自分の得意分野の地理を活かしながら、教員を目指し、教育を通して多くの人に良い影響を与えられるようになる存在になりたいと思っています。東進で培った努力の姿勢を忘れずにこれからも成長し続けていきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試の後の面談で、僕に真摯に向き合って一緒に振り返ってくれた。また、いつも自分を気にかけてくれて、僕が登校時間が遅くなって、だらけていた時には、しっかりと叱ってくれた。1年間ありがとうございました!!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

同じ部活の先輩だったこともあり、1番親しみやすく、先輩と同じ大学を目指していたこともあり、大学のことや、地理の相談など、よく話を聞いてくれて、とても嬉しかった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2か月ごとに、学力の伸びが明らかになる連続模試で、この模試を受けることで学力の伸びが可視化され、自分に自信がついていった。また、ほかの模試とは比べ物にならない程速い超スピード返却と、超分かり易い解説授業で、アフターケアまで万全な最強の模試!!

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

友達が誘ってくれたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チーム制は、勉強を「1人で頑張るもの」から「みんなで高め合うもの」に変えてくれた。毎週のチームミーティングでは、模試の結果を共有して刺激を受けたり、勉強法を教え合ったりしていた。特に印象に残っているのは、全員で目標点を達成したときにみんなで喜び合った瞬間だった。自然と「自分も頑張ろう」と思える環境だった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活が忙しい中でも、スキマ時間を活用することで勉強を継続した。例えば、通学時間に英単語を覚えたり、短時間でも毎日机に向かうことを意識していた。部活を続けたことで、最後までやり抜く力や時間管理能力が身につき、受験勉強にも大きく役立ったと感じる。行事も全力で取り組んだことで、メリハリをつけて勉強に集中できた。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

夏期合宿に参加したことで、自分の限界を超える経験ができた。長時間勉強する中で集中力が鍛えられただけでなく、同じ目標を持つ仲間と励まし合えたことが大きな支えになった。「ここまで頑張れるんだ」という自信がついたことが、その後の学習にもつながった。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

トップリーダーと学ぶワークショップや志作文を通して、「なぜ自分は勉強するのか」を深く考えるようになった。ただ成績を上げるだけでなく、将来の目標と結びつけて勉強できるようになったことで、学習への意識が大きく変わった。公開授業では、学ぶことの楽しさを改めて実感できた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

思うように成績が伸びず、やる気が落ちた時期もあった。そのときは、担任の先生やチームの仲間に相談し、小さな目標を設定して1つずつクリアしていった。「昨日の自分より成長する」ことを意識したことで、少しずつ自信を取り戻すことができた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校に合格した自分の姿を具体的にイメージすることが、やる気の原動力だった。また、模試の結果や日々の努力を記録することで、自分の成長を実感でき、それがさらにモチベーションにつながった。チームの仲間の頑張りも大きな刺激だった。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

オープンキャンパスに参加した際に、自分の学びたい分野を深く追究できる環境が整っていると感じたことがきっかけ。「ここで学びたい」と強く思えたことが、その後の勉強の大きな原動力になった。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

僕にとって受験勉強は、「自分と向き合い、成長するための時間」だった。苦しいことも多かったが、その分、自分の限界を広げることができた。この経験は、これから先の人生でも大きな自信になると思う。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

僕は、将来大学で教員免許を取得して、教員になりたいと考える。そのため、大学では、自己探求を突き詰め、教員になった時には、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」を目指して、教育者として社会に貢献していきたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣
自分の苦手な分野の学習を東進の実力講師陣の分かり易い授業によって、どんどん克服しながら学習することができるから。

過去問演習講座
東進の実力講師陣の先生方による、充実した振り返りの映像による授業によって、使いやすく、第1志望校対策としてとても効果的。

その他
東進の学力POS画期的なシステム。いつどこからでも受講を予約できるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(系統地理編) 】
ネプリーグなどでおなじみの村瀬先生の授業で、分かり易い図と説明、丁度よいテンポ感で系統地理の総復習をすることができて、面白さと分かり易さを兼ね備えた最高の授業だから!!

【 大学入学共通テスト対策 現代文 】
林先生の解法を見て、現代文の効率的な解き方+共通テスト当日に持つべき心構えなど、共通テストに必要なすべてが詰まっているから。東進に入ったら絶対にとるべき講座!!

【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(地誌編) 】


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