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為になる過去問の復習を行うことが大切
そんな時に東進の自分のレベルにあった映像による授業、志望校別の学習の存在を知りました。ひとりひとりが苦手な分野も理解度も違うため、集団的な学習では難しい、それぞれに合った授業を、自分に合った進度で受講できることが東進の強みだと思います。
僕の場合英語が苦手でしたが、わかりやすく丁寧な授業のおかげで基礎基本を固めることができ、苦手を克服することができました。受験の総本山といわれる夏には、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を少しずつ解いてみることで今の実力を知り、学習に生かせるようになりました。
結論から言うと模試では回数を追うごとに成績は良くなりましたが、共通テスト本番では望んでいたような点数をとることはできませんでした。
課題として過去問を解く回数を重視していまったことが挙げられるため、為になる過去問の復習を行うことが大切だと思います。共通テストでは正直失敗しました。
しかしそれでも合格できたのは、2次試験に向けて東進の勉強スペースで夜まで集中して勉強をし、過去問を何度も取り組んだおかげです。マーク方式とは違い、自己採点が難しい2次試験の問題も2次試験専用の講座が用意され、講師の方に実際に採点してもらうことで、必要な勉強を効率よくすることができました。
合格判定は最後まで低いかもしれません。しかしそこであきらめることなく、可能性がある限り最後まで努力することで、合格をつかみ取ることができました。僕は受験を通して、あきらめずに努力する大切さを実感しました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
判定が悪くても生徒の意思を尊重してくれていたこと。
問題について質問があればわかるまで教えてくれたこと。
結果の隅々まで見るととても詳しく分析されているのでそこをよく見る。
Yes
自分の苦手な分野を克服できる講座があったため。
困難に立ち向かう力。
共通テストで失敗したり、前期試験で不合格だったりした時に友達に相談し、気持ちを切り替えた。
友人の努力。
なりたい職業につながるかどうか。
最後まで結果がどうなるかわからないもの。
安全保障関係で働く。
東進模試
他ではあまりない大学の模試があるため、自分の実力を本番に似た形式のテストで測ることができる。
過去問演習講座
2次試験対策では実際に講師の方が採点することで自己採点が難しい教科でも効率よく勉強できる。
志望校別単元ジャンル演習講座
AIが苦手分野を分析してくれて、それを克服するための問題をたくさんの大学の過去問から選んでくれる。
【 新 難度別システム英語 文法編Ⅲ 】
苦手な分野の基礎基本をわかりやすい授業のおかげで固めることができた。
【 過去問演習講座 静岡大学(全学部) 】
勉強の仕方が難しい国語で採点の返却時にアドバイスがあることで自分には何が足りないのかを見つけることができた。















