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演習結果から弱点補強。同日体験受験598点から東大合格
僕が東進に入学したのは、高校2年生の4月でした。中高一貫校に通っていた安心感から、高校1年生の頃までは中だるみの期間に入ってしまい、成績が低迷していました。学校で受けた模試も散々な結果が続き、同じ部活の友人から冷やかされる毎日でした。事実、高校2年生の1月に受験した共通テスト同日体験受験の点数は598/1000という厳しい記録でした。
転機となったのは、高校2年生の1月、学校の入試休み期間でした。この時間を活用し、1日10時間から12時間猛勉強することに挑戦しました。初めは辛く感じる瞬間もありましたが、次第にその負荷が僕自身のリズムとなっていき、習慣化することに成功しました。その結果、模試でも良い点数を叩き出せるようになり、その勢いを維持したまま夏休みの過去問演習へと突入することができました。
「過去問演習講座」では、採点結果から自身の弱点を見つけて補強するという使い方を徹底しました。また「最難関4大学特別演習」では、問題形式に慣れつつ、「1度間違えた問題は2度と間違えない」ことを前提として、東大特進コースでの実践演習と並行して取り組みました。
東進の徹底したスケジュール管理のおかげで、入試直前期まで僕自身の「高品質な勉強ペース」を崩さずに頑張り続けることができました。後輩の皆さんも、東進のコンテンツを精一杯活用して、最後まで頑張ってください!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
いつも支えてくださったことです。
親身に接してくださったことです。
復習を重視していました。
Yes
友人から東進の良い評判を数多く聞いていたことに加え、僕の先輩が東進で東大へ行ったということを聞いていたので、僕も東進に身を委ねようと思ったからです。
仲を深められたことです。
忍耐力を身につけることができました。
ご褒美にアイスクリームを食べることでした。
最高峰を目指したいと考えたからです。
楽しい時間でした。
裁判官として良い世界を創造することです。
【 東大特進コース 第Ⅴ期講座 東大英語 in Depth 】
本番で難しい問題が出ることを想定しながら演習を積めたからです。
【 東大特進コース 第Ⅵ期講座 東大現代文 】
現代文の核を学べたからです。
【 東大特進コース プレ講座 【第1回テストゼミ(理文共通)】東大特進数学 】
長岡先生の解説が非常に分かりやすかったからです。















