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合格

2306人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
文科一類

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写真

太田隼輔くん

東進ハイスクール船橋校

出身校: 千葉県 私立 渋谷教育学園幕張高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: ハンドボール部

引退時期: 高3・6月

東大本番レベル模試

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演習結果から弱点補強。同日体験受験598点から東大合格

 僕は、順風満帆にA判定を継続してきたような、いわゆる「順当合格」の人間ではありません。しかし、僕自身の超人的な努力と、東進の多彩なコンテンツ、そして親身に相談に乗ってくださった担任助手の方々のおかげで、逆転合格を果たすことができました。

僕が東進に入学したのは、高校2年生の4月でした。中高一貫校に通っていた安心感から、高校1年生の頃までは中だるみの期間に入ってしまい、成績が低迷していました。学校で受けた模試も散々な結果が続き、同じ部活の友人から冷やかされる毎日でした。事実、高校2年生の1月に受験した共通テスト同日体験受験の点数は598/1000という厳しい記録でした。

転機となったのは、高校2年生の1月、学校の入試休み期間でした。この時間を活用し、1日10時間から12時間猛勉強することに挑戦しました。初めは辛く感じる瞬間もありましたが、次第にその負荷が僕自身のリズムとなっていき、習慣化することに成功しました。その結果、模試でも良い点数を叩き出せるようになり、その勢いを維持したまま夏休みの過去問演習へと突入することができました。

「過去問演習講座」では、採点結果から自身の弱点を見つけて補強するという使い方を徹底しました。また「最難関4大学特別演習」では、問題形式に慣れつつ、「1度間違えた問題は2度と間違えない」ことを前提として、東大特進コースでの実践演習と並行して取り組みました。

東進の徹底したスケジュール管理のおかげで、入試直前期まで僕自身の「高品質な勉強ペース」を崩さずに頑張り続けることができました。後輩の皆さんも、東進のコンテンツを精一杯活用して、最後まで頑張ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつも支えてくださったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親身に接してくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

復習を重視していました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

友人から東進の良い評判を数多く聞いていたことに加え、僕の先輩が東進で東大へ行ったということを聞いていたので、僕も東進に身を委ねようと思ったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

仲を深められたことです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力を身につけることができました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

ご褒美にアイスクリームを食べることでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

最高峰を目指したいと考えたからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

楽しい時間でした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

裁判官として良い世界を創造することです。

Q
おすすめ講座
A.

【 東大特進コース 第Ⅴ期講座 東大英語 in Depth 】
本番で難しい問題が出ることを想定しながら演習を積めたからです。

【 東大特進コース 第Ⅵ期講座 東大現代文 】
現代文の核を学べたからです。

【 東大特進コース プレ講座 【第1回テストゼミ(理文共通)】東大特進数学 】
長岡先生の解説が非常に分かりやすかったからです。

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