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基礎を固めることを大事にした
僕は、定期テストは毎回満点を取る気で勉強して間違ったところを基礎の抜け穴として復習しました。この小さな積み重ねを続けることが、すべての科目の基礎を固めるための1番大切なことだと思います。
高校3年生の時に後悔したこともあります。毎回の定期テストに力をいれるあまり過去問や共通テスト本番レベル模試がおろそかになつてしまいました。いわゆる力の入れすぎでづぎの模試の時には力が入らないということです。
1番力を出すべきところで力を出せないなんて本末転倒ですよね。皆さんはこうならないように今まで培ってきた力を出すべきところで出しましょう。
あとは、困った時に気軽に話せる先生がいるとすごく頼りになります。苦手な科目で解けない問題があった時に要点を解説してもらったり、受験当日には応援の言葉やアドバイスをしてくれます。僕も先生から応援の言葉をもらって、受験当日にその言葉を思い出すとそばで先生が支えてくれるような安心感がありました。自分の気持ちが楽になるので先生との関わりを大切にしてみてください。
受験期にはつらいこともたくさんありましたが、身近にいる先生や友達の存在が僕の支えになってくれていたと思います。皆さんも、日々の先生や友達との関わりを大切にして、最後まで自分を信じて突き進んでください。
大学受験は単なる勉強だけでなく精神的にも大きく成長できる貴重な機会です。ここで培ってきた力は、合格した後の人生においても必ず大きな力になるはずです。皆さんが志望校に合格できるように応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
先生の言葉で印象に残っている言葉は、焦らず自分のペースでいけです。合格する人でも受験当日までに完璧にできる人なんてほんの一部のだけだ、残りは完璧にできてないんだから自分ができてないからと言って焦る必要はない。だから、自分のペースでいけという言葉は本当に胸に刺さりました。
実際に大学り合格した人がスケジュール管理をしてくれました。
様々な問題に出会うことができるので、自分のレベルアップにつながりました。
家の近くにあるので、学校が終わったあともスムーズに勉強をすることができるからです。
チームミーティングでは楽しい話をしたりして、気持ちが少し楽になりました。
生徒会に参加して、人と話す力や苦手なサポートを学ぶことができました。
周りに空気感もよく、人とのかかわり方という点で非常に成長をさせてもらったなと思います。
先生に怒られまくった時期が1番つらかったです。普段はまじめでおこられることなんてありえないとおもったからこそすごくメンタルがきつかったです。あと気合で乗り越えました。
たまにある授業の体育で活躍することが気持ちを楽にしてくれました。
オープンスクールに参加したことがきっかけで、キャンパスもとてもきれいで生徒の方々がそれぞれ自分の目標に向けて頑張っている感じがしてここで学びたいと思うようになりました。
つらいこともたくさんありましたが、この受験期は合格した後も自分にとって力になると思いまし、これからも自分を磨いていくそんな時間だったかなと思います。
将来は公認会計士として企業の財務管理やマーケティングといったとことから支えていけるそんな人材になりたいと考えています。
高速マスター基礎力養成講座
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【 ベースチャレンジ英語 】
【 武藤一也のレベルアップ英語 】
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