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受験は1人で戦うものではなく「団体戦」
東進の魅力は、自分の生活スタイルに合わせて学習を進められるところだと思います。私は部活動がほぼ毎日あり、忙しい日々を送っていましたが、自分に合ったコマ数で授業を受講できたため、無理なく勉強を続けることができました。学校での授業が復習になるように、東進での受講を予習として取り組んでいました。
また、いつでも自習できる環境が整っているため、部活後でも集中して勉強ができました。さらに、模試の回数が多く、結果もすぐに返却されるため、自分の弱点を客観的なデータとして把握し、それを日々の学習に反映させることができたのも大きな強みでした。
加えて、分からないことがあればすぐに質問できる環境が整っており、疑問をそのままにせず解決できたことも、学力向上につながったと感じています。
実際の高校生活では、部活動との両立が大きな課題でした。平日は部活が終わった後、20時頃から東進に通う生活が続き、正直きついと感じる日もありました。どうしても気が乗らず、東進に行けない日もありましたが、そのたびに担任助手の方が声をかけてくださったり、チームミーティングで仲間が努力している姿を見たりすることで、「自分も頑張ろう」と気持ちを立て直すことができました。
そうした周囲の支えのおかげで、私は3年間継続して勉強を続けることができたのだと思います。よく「受験は団体戦」と言われますが、私は最初、その言葉にあまり共感できませんでした。受験をするのは自分自身であり、結果も自分の努力次第だと考えていたからです。
しかし、受験生活を通して、その考えは大きく変わりました。東進の担任の先生方はいつも明るく接してくださり、学習面だけでなく精神面でも支えてくださいました。また、チームミーティングの存在によって、仲間とともに努力しているという実感を持つことができ、「1人ではない」と感じながら受験に向き合うことができました。
そうした経験から、受験は決して1人で戦うものではなく、周囲の支えがあってこそ乗り越えられる「団体戦」なのだと強く感じました。受験勉強は大変で、思うようにいかないことも多いと思います。それでも、これまでの努力は必ずどこかで自分の力になります。最後まで諦めずに、自分を信じて頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
私の担任の先生は化学が得意だったので、わからない問題があればすぐに聞いて解決できたこと。
国公立2次試験の小論文や面接、英検の勉強でも親身に付き合って下さったこと。
自分では気づけていない苦手な分野に気づくことができる。模試はむやみに受けるより復習を丁寧にする方が効率成績を伸ばすことができるので、模試の後は間違えたところだけでも、しっかり復習して自分のものにすることをお勧めする。
Yes
開館中はいつでも自習をすることができたり、いつでも質問できる環境があったりして、とても勉強に集中できる環境が整っている。また、毎週チームミーティングがあることで友達も増えて、勉強へのモチベーションを上げることができる。
特に受験期は自分と向き合うことが多かった中で、同じチームの人と話すことで普段のストレスが飛んでいった。
忍耐力。
志作文で自分の夢を言語化することで、より具体的に将来を考えるきっかけになった。
1月。気合で乗り越えた。
友達と話す。おいしいものを食べる。
地域医療に特化していた。
大変だけど、楽しかった。
患者のQOLを重視し、気兼ねなく頼ってもらえる看護師。
高速マスター基礎力養成講座
スマホでもできるから、隙間時間の有効活用になる。
過去問演習講座
担任指導
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
過去問を10年分解けるから自分の問題を解くペースを掴め、多くの問題に触れることで、本番で似た問題に遭遇できる確率が高くなり、落ち着いて解くことができる。また、解説もしっかりついているので、理解するまでじっくり取り組める。
【 大学入学共通テスト対策 生物 】
共通テストで重要なところがテキストにしっかりまとめてあって、授業の教科書としてはもちろんですが、参考書みたいな使い方もできる。
【 大学入学共通テスト対策 化学 】















