現役合格おめでとう!!
2026年 田無校 合格体験記
早稲田大学
文学部
文学科
原茂竹明 くん
( 拓殖大学第一高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
僕は高校生時代特に打ち込むものもなく勉強もたいしてせず怠惰な生活を送っていました。そんな生活の中で高校2年生の夏頃に心理学の著作を読んで感銘を受け心理学に興味を持つようになりました。その中で志望校探しやオープンキャンパスに参加していくうちに自分の進路の方向性を見つけました。しかし、第一志望校を決める中で自分の学力のなさに焦りを覚え東進に入ることを決めました。
最初は英語を伸ばすために東進の講座を受講しつつ高速マスター基礎力養成講座などで単語力をつけていきました。国語に関しては現代文の演習をするときに読み方や解き方を一回一回意識して解くようにして力をつけていきました。世界史は教科書を用いて流れを意識した勉強を大切にしながら一問一答などを活用して知識を固めていきました。
東進では勝利の方程式に基づいた合格設計図に沿って学習を進めていき、着実に成績を伸ばすことができました。
受験期間中一番辛かった時期は夏休みでした。夏休みは13時間近く勉強をし、それは休みなく続けなければいけないので精神的にも肉体的にもきつい日々が続きました。それでも根気強く続けたおかげで成績も大きく伸ばすことができたし、夏頑張れたからこれからも大丈夫というマインドで受験終了まで頑張り続けることができました。
大学に入ってからは興味を持った心理学を極め、その知識を活かして対人関係を円滑に進めてたり、相手の気持ちを理解したり思いやったりして今後の人生を過ごしていきたいです。
最初は英語を伸ばすために東進の講座を受講しつつ高速マスター基礎力養成講座などで単語力をつけていきました。国語に関しては現代文の演習をするときに読み方や解き方を一回一回意識して解くようにして力をつけていきました。世界史は教科書を用いて流れを意識した勉強を大切にしながら一問一答などを活用して知識を固めていきました。
東進では勝利の方程式に基づいた合格設計図に沿って学習を進めていき、着実に成績を伸ばすことができました。
受験期間中一番辛かった時期は夏休みでした。夏休みは13時間近く勉強をし、それは休みなく続けなければいけないので精神的にも肉体的にもきつい日々が続きました。それでも根気強く続けたおかげで成績も大きく伸ばすことができたし、夏頑張れたからこれからも大丈夫というマインドで受験終了まで頑張り続けることができました。
大学に入ってからは興味を持った心理学を極め、その知識を活かして対人関係を円滑に進めてたり、相手の気持ちを理解したり思いやったりして今後の人生を過ごしていきたいです。
早稲田大学
スポーツ科学部
スポーツ科学科
髙野喜晴 くん
( 武蔵高等学校(都立) )
2026年 現役合格
スポーツ科学部
受験を終えてまず思うことは、やれるだけやれたなということです。
1つのことに向かって全力で頑張ること、共通テスト直前に点数が振るわない共通テストパック、共通テストの緊張感、合格発表の瞬間などは、受験に向かって本気で頑張ったからこそできた経験です。この経験があるのと無いのとでは、これからの人生が大きく変わると思います。
これから受験をする皆さんは、目の前のことに全力で取り組み、つらいことやうまくいかないことに向き合い、やりきったなと思えるように頑張ってください。受験を経て君は確実に数段階以上成長できます。
授業を選ぶ際に、たくさんの先生の中から体験をして自分に合う先生を見つけることができるのが良かったです。ここで体験を雑にやると、後で痛い目を見るので本気で選んでください。また、共通テスト本番レベル模試が何回もあるので、共通テストに慣れることもできるし、自分の直近の勉強の成果が数字で逐一確認できたのはとても良かったです。
担任助手の方々がいることで、勉強のことが質問できたり、勉強で疲れたときに話すことができたり、励ましてもらったりするので、とても心強い味方です。また、チームミーティングで自分と同じく頑張っている友達と喋れることも良い刺激になりました。
東進の学習環境は、とてもいいです。教室では、皆が机に向かって集中しているので、自分のモチベーションが上がります。これは田無校だけらしいですが、スマホを預けられることがとても良かったです。これから受験する方、応援してます。頑張ってください!
1つのことに向かって全力で頑張ること、共通テスト直前に点数が振るわない共通テストパック、共通テストの緊張感、合格発表の瞬間などは、受験に向かって本気で頑張ったからこそできた経験です。この経験があるのと無いのとでは、これからの人生が大きく変わると思います。
これから受験をする皆さんは、目の前のことに全力で取り組み、つらいことやうまくいかないことに向き合い、やりきったなと思えるように頑張ってください。受験を経て君は確実に数段階以上成長できます。
授業を選ぶ際に、たくさんの先生の中から体験をして自分に合う先生を見つけることができるのが良かったです。ここで体験を雑にやると、後で痛い目を見るので本気で選んでください。また、共通テスト本番レベル模試が何回もあるので、共通テストに慣れることもできるし、自分の直近の勉強の成果が数字で逐一確認できたのはとても良かったです。
担任助手の方々がいることで、勉強のことが質問できたり、勉強で疲れたときに話すことができたり、励ましてもらったりするので、とても心強い味方です。また、チームミーティングで自分と同じく頑張っている友達と喋れることも良い刺激になりました。
東進の学習環境は、とてもいいです。教室では、皆が机に向かって集中しているので、自分のモチベーションが上がります。これは田無校だけらしいですが、スマホを預けられることがとても良かったです。これから受験する方、応援してます。頑張ってください!
早稲田大学
教育学部
英語英文学科
酒井大河 くん
( 本郷高等学校 )
2026年 現役合格
教育学部
僕は高2の10月頃に東進に入り、世界史の先取りを進めながら、家からのアクセスの良さもあり、自習室として利用していました。高2の冬休み以降は登校の頻度も増えて、担任助手の方に名前を覚えてもらえるようになり、モチベーションも上がりました。これは他の予備校にはない特徴だと思います。定期的に模試が受験できることもモチベーションの維持につながり、常に緊張感を持って取り組めたことが勉強の質につながったと思っています。
また復習ツールも非常に充実しており、模試の復習になかなか手が付かなかった僕も今後の伸びが可視化されることで、着実に成績を伸ばしていけたと思います。僕は家では勉強できなかったので、「毎日開館登校をして東進で全力で勉強する」と割り切ったことで勉強の量も質も確保でき、共通テストは共通テスト同日受験受験から本番までで170点ほど更新することができました。また、過去問演習講座も大いに活用し、本番も自信を持って望めたと思います。
このように、少なくとも東進でちゃんと勉強すれば勉強量で他の受験生に負けることはないと思いますし、結果はどうであれ受験の過程で後悔することもないでしょう。
今後は受験期に経験した努力の感覚と強い意志を忘れずに自身の興味のある、言語・文化、思想を中心に教養を身につけて人の役に立てるように精進したいと思っています。
また復習ツールも非常に充実しており、模試の復習になかなか手が付かなかった僕も今後の伸びが可視化されることで、着実に成績を伸ばしていけたと思います。僕は家では勉強できなかったので、「毎日開館登校をして東進で全力で勉強する」と割り切ったことで勉強の量も質も確保でき、共通テストは共通テスト同日受験受験から本番までで170点ほど更新することができました。また、過去問演習講座も大いに活用し、本番も自信を持って望めたと思います。
このように、少なくとも東進でちゃんと勉強すれば勉強量で他の受験生に負けることはないと思いますし、結果はどうであれ受験の過程で後悔することもないでしょう。
今後は受験期に経験した努力の感覚と強い意志を忘れずに自身の興味のある、言語・文化、思想を中心に教養を身につけて人の役に立てるように精進したいと思っています。
早稲田大学
社会科学部
社会科学科
藤波真菜 さん
( 戸山高等学校 )
2026年 現役合格
社会科学部
私は高校2年生の冬に東進に入学しました。私は部活も行事も勉強と両立して頑張りたいと考えていたので、自分の好きな時間に登校し、勉強できる東進をへの入学を決めました。
東進には勝利の方程式と呼ばれるものがあります。その1つが高校3年生の6月末までの受講終了です。その目標を聞いた当時の私は絶対に無理だと思いましたが、担任助手の方と逆算して計画を立て、それに沿って実行した結果、その目標を達成することができました。
私は、逆算して計画を立てて実行するというこのプロセスが受験勉強において1番重要だと思います。受験生活は長いように思われるかもしれませんが、実際にはやりたいことすべてをできるほどの時間はありません。
そのため、本番まで、あるいは模試などまでに本当にやらなければならないことを厳選し、逆算して計画を立てる必要があります。また、理想的な計画を立てられたとしても、現実的には想定外のことが起こってしまうので、それをそのまま実行することは簡単ではありません。臨機応変に計画を立て直す必要があります。
このようなプロセスを経て、初めてやるべきことをやることができ、実力がつくのだと思います。最後に受験生の皆さん、受験勉強でつらいこともあると思いますが、そのときは友達や家族、東進生であれば担任助手の方と話してみてください。どうでもいいことでも構いません。きっと心が軽くなります。頑張ってください!
東進には勝利の方程式と呼ばれるものがあります。その1つが高校3年生の6月末までの受講終了です。その目標を聞いた当時の私は絶対に無理だと思いましたが、担任助手の方と逆算して計画を立て、それに沿って実行した結果、その目標を達成することができました。
私は、逆算して計画を立てて実行するというこのプロセスが受験勉強において1番重要だと思います。受験生活は長いように思われるかもしれませんが、実際にはやりたいことすべてをできるほどの時間はありません。
そのため、本番まで、あるいは模試などまでに本当にやらなければならないことを厳選し、逆算して計画を立てる必要があります。また、理想的な計画を立てられたとしても、現実的には想定外のことが起こってしまうので、それをそのまま実行することは簡単ではありません。臨機応変に計画を立て直す必要があります。
このようなプロセスを経て、初めてやるべきことをやることができ、実力がつくのだと思います。最後に受験生の皆さん、受験勉強でつらいこともあると思いますが、そのときは友達や家族、東進生であれば担任助手の方と話してみてください。どうでもいいことでも構いません。きっと心が軽くなります。頑張ってください!
早稲田大学
法学部
法律主専攻
桐谷花奈 さん
( 武蔵高等学校(都立) )
2026年 現役合格
法学部
私は高校1年生の4月に東進ハイスクール田無校に入学しました。高校1年生の時はまだ自分が受験勉強をしているという実感はなく、勉強に対して強い熱意があったわけでもありませんでした。高校2年生、3年生になるにつれて、次第に受験勉強や志望校合格への意識が生まれてきました。
私が東進の講座を受けている中で1番印象に残っているのは、志田晶先生の数学です。数学があまり得意ではない私にとって、志田先生の説明は、論理的でありながらも理解のしやすいものでした。数学の導入の講座を受けたい人や苦手意識がある人に特におすすめです。
私は3年間を通して、モチベーションの維持と体調管理が大きな課題でした。しかし、担任助手の方が話を聞いてくださったり、励ましの言葉をくださったりしたことで、3年間東進で勉強を続けることができました。そして担当の担任助手の方だけでなく、他の担任助手の方々も登校した時や閉館下校をしたときに「毎日来ていてがんばっていて偉いね」「おつかれさま」と声をかけてくださり、嬉しかったのと同時に「明日も来て頑張ろう」と思うことができました。
私は高校3年生の初めの頃、共通テスト本番レベル模試の結果が伸び悩み、受験勉強に本格的に取り組み始めた周りとの差を感じて焦ってしまうことがありました。その時も焦らずに自分のペースでやっていけばいいのだと思うことができたのは、担任助手の方との面談があったからでした。
大学に入学してからは、自分の学びたい分野をさらに明確にして、探求していきたいと思います。
私が東進の講座を受けている中で1番印象に残っているのは、志田晶先生の数学です。数学があまり得意ではない私にとって、志田先生の説明は、論理的でありながらも理解のしやすいものでした。数学の導入の講座を受けたい人や苦手意識がある人に特におすすめです。
私は3年間を通して、モチベーションの維持と体調管理が大きな課題でした。しかし、担任助手の方が話を聞いてくださったり、励ましの言葉をくださったりしたことで、3年間東進で勉強を続けることができました。そして担当の担任助手の方だけでなく、他の担任助手の方々も登校した時や閉館下校をしたときに「毎日来ていてがんばっていて偉いね」「おつかれさま」と声をかけてくださり、嬉しかったのと同時に「明日も来て頑張ろう」と思うことができました。
私は高校3年生の初めの頃、共通テスト本番レベル模試の結果が伸び悩み、受験勉強に本格的に取り組み始めた周りとの差を感じて焦ってしまうことがありました。その時も焦らずに自分のペースでやっていけばいいのだと思うことができたのは、担任助手の方との面談があったからでした。
大学に入学してからは、自分の学びたい分野をさらに明確にして、探求していきたいと思います。







