現役合格おめでとう!!
2026年 船橋校 合格体験記
東京大学
文科一類
文科一類
太田隼輔 くん
( 渋谷教育学園幕張高等学校 )
2026年 現役合格
文科一類
僕は、順風満帆にA判定を継続してきたような、いわゆる「順当合格」の人間ではありません。しかし、僕自身の超人的な努力と、東進の多彩なコンテンツ、そして親身に相談に乗ってくださった担任助手の方々のおかげで、逆転合格を果たすことができました。
僕が東進に入学したのは、高校2年生の4月でした。中高一貫校に通っていた安心感から、高校1年生の頃までは中だるみの期間に入ってしまい、成績が低迷していました。学校で受けた模試も散々な結果が続き、同じ部活の友人から冷やかされる毎日でした。事実、高校2年生の1月に受験した共通テスト同日体験受験の点数は598/1000という厳しい記録でした。
転機となったのは、高校2年生の1月、学校の入試休み期間でした。この時間を活用し、1日10時間から12時間猛勉強することに挑戦しました。初めは辛く感じる瞬間もありましたが、次第にその負荷が僕自身のリズムとなっていき、習慣化することに成功しました。その結果、模試でも良い点数を叩き出せるようになり、その勢いを維持したまま夏休みの過去問演習へと突入することができました。
「過去問演習講座」では、採点結果から自身の弱点を見つけて補強するという使い方を徹底しました。また「最難関4大学特別演習」では、問題形式に慣れつつ、「1度間違えた問題は2度と間違えない」ことを前提として、東大特進コースでの実践演習と並行して取り組みました。
東進の徹底したスケジュール管理のおかげで、入試直前期まで僕自身の「高品質な勉強ペース」を崩さずに頑張り続けることができました。後輩の皆さんも、東進のコンテンツを精一杯活用して、最後まで頑張ってください!
僕が東進に入学したのは、高校2年生の4月でした。中高一貫校に通っていた安心感から、高校1年生の頃までは中だるみの期間に入ってしまい、成績が低迷していました。学校で受けた模試も散々な結果が続き、同じ部活の友人から冷やかされる毎日でした。事実、高校2年生の1月に受験した共通テスト同日体験受験の点数は598/1000という厳しい記録でした。
転機となったのは、高校2年生の1月、学校の入試休み期間でした。この時間を活用し、1日10時間から12時間猛勉強することに挑戦しました。初めは辛く感じる瞬間もありましたが、次第にその負荷が僕自身のリズムとなっていき、習慣化することに成功しました。その結果、模試でも良い点数を叩き出せるようになり、その勢いを維持したまま夏休みの過去問演習へと突入することができました。
「過去問演習講座」では、採点結果から自身の弱点を見つけて補強するという使い方を徹底しました。また「最難関4大学特別演習」では、問題形式に慣れつつ、「1度間違えた問題は2度と間違えない」ことを前提として、東大特進コースでの実践演習と並行して取り組みました。
東進の徹底したスケジュール管理のおかげで、入試直前期まで僕自身の「高品質な勉強ペース」を崩さずに頑張り続けることができました。後輩の皆さんも、東進のコンテンツを精一杯活用して、最後まで頑張ってください!
早稲田大学
政治経済学部
政治学科
平井はな さん
( 女子学院高等学校 )
2026年 現役合格
政治経済学部
私は中3の入学から高校3年生の秋まで理系として勉強していましたが、私のやりたいことを見つめ直した結果、直前に文系へ転向しました。限られた期間で必要な科目をカバーするのは簡単ではありませんでしたが、東進のAIを活用した学習システムや柔軟な受講プランのおかげで、私に必要な学習を即座に明確にし、迷わず取り組むことができました。
特に志望校別単元ジャンル演習講座では、やるべきことが目に見え、問題が尽きることもないので、モチベーションを維持しながら毎日集中して取り組むことができました。そして、私は部活動や委員会が忙しかったため、授業内容や時間を選択できる東進の映像による授業に大変助けられました。おかげで悔いのない高校生活も送れたと思います。
一方で、映像による授業中心の環境では、自らやるべきことを整理し続ける必要があり、不安や焦りから思うように進まないこともありました。そうしたときは担任助手の方に積極的に相談し、学習計画や弱点についてアドバイスをいただくことで、気持ちを立て直すことができました。やるべきことも明確に助言して下さり、その結果、迷うことなく目の前の勉強に集中できるようになりました。
特に苦手だった英語は、担任助手の方に相談し、単語・音読・文法といった基礎を徹底しながら、毎日志望校レベルの長文と英作文に取り組みました。最初は結果が出ず苦しい時期もありましたが、基礎を大切にし続けたことで高3の冬以降徐々に過去問の得点が安定し、本番でも自信を持って臨むことができました。また、この受験を通して、目標に向かって努力し続ける姿勢や、自分を律してやり抜く力の大切さを学びました。大学では、多角的に学問に取り組み、やりたいことに挑戦し続ける人でいたいと思います。
特に志望校別単元ジャンル演習講座では、やるべきことが目に見え、問題が尽きることもないので、モチベーションを維持しながら毎日集中して取り組むことができました。そして、私は部活動や委員会が忙しかったため、授業内容や時間を選択できる東進の映像による授業に大変助けられました。おかげで悔いのない高校生活も送れたと思います。
一方で、映像による授業中心の環境では、自らやるべきことを整理し続ける必要があり、不安や焦りから思うように進まないこともありました。そうしたときは担任助手の方に積極的に相談し、学習計画や弱点についてアドバイスをいただくことで、気持ちを立て直すことができました。やるべきことも明確に助言して下さり、その結果、迷うことなく目の前の勉強に集中できるようになりました。
特に苦手だった英語は、担任助手の方に相談し、単語・音読・文法といった基礎を徹底しながら、毎日志望校レベルの長文と英作文に取り組みました。最初は結果が出ず苦しい時期もありましたが、基礎を大切にし続けたことで高3の冬以降徐々に過去問の得点が安定し、本番でも自信を持って臨むことができました。また、この受験を通して、目標に向かって努力し続ける姿勢や、自分を律してやり抜く力の大切さを学びました。大学では、多角的に学問に取り組み、やりたいことに挑戦し続ける人でいたいと思います。
早稲田大学
創造理工学部
社会環境工学科
南野結香 さん
( 東邦大学付属東邦高等学校 )
2026年 現役合格
創造理工学部
私は高1の4月という比較的早い時期に入学しました。その時はまだ志望校が明確には決まっていませんでしたが、チームミーティングの仲間と一緒に1週間ごとに目標を定めることで勉強を習慣化させ、勉強と部活の両立に早い段階から慣れることが出来ました。ここでは受験を通して、私が東進で学んだことを話そうと思います。
1つ目は基礎を固めることの大切さです。東進では得意な科目は先取りでき、苦手な科目は基礎から学ぶことができます。私は建築学科志望にもかかわらず物理が苦手でした。三宅先生の授業で物理の原理を学ぶことで興味が沸き、楽しく勉強することが出来ました。
また、苦手科目から逃げてしまうときは、いつも担任助手の方々や同じチームミーテイングの仲間に助けられ、向き合うことが出来ました。得意だった数学と化学では青木先生と葉先生のおかげでその科目の根本の考え方が変わり、理解が深まりました。わからない問題と出会ったときそれは私を成長させてくれる間だと考え、くじけることなく、すぐ基本に立ち返るということを続けました。
2つ目は最後まで諦めないことの大切さです。私は最後までE判定でした。何度も志望校を下げようか悩みましたが、ここで下げたら後々絶対後悔するし、どんどん目標が下がっていくだけではないかと思い最後まで諦めることなく挑戦しました。そして受験当日、あとはこの試験でどれだけ実力を出せるかどうかだけだと思い、当たって砕けるという精神で挑みました。当日まで何が起こるかわからないのが受験だと思います。これからたくさんつらくなることがあると思いますが、諦めずに1歩踏み出してみてください!応援しています!
1つ目は基礎を固めることの大切さです。東進では得意な科目は先取りでき、苦手な科目は基礎から学ぶことができます。私は建築学科志望にもかかわらず物理が苦手でした。三宅先生の授業で物理の原理を学ぶことで興味が沸き、楽しく勉強することが出来ました。
また、苦手科目から逃げてしまうときは、いつも担任助手の方々や同じチームミーテイングの仲間に助けられ、向き合うことが出来ました。得意だった数学と化学では青木先生と葉先生のおかげでその科目の根本の考え方が変わり、理解が深まりました。わからない問題と出会ったときそれは私を成長させてくれる間だと考え、くじけることなく、すぐ基本に立ち返るということを続けました。
2つ目は最後まで諦めないことの大切さです。私は最後までE判定でした。何度も志望校を下げようか悩みましたが、ここで下げたら後々絶対後悔するし、どんどん目標が下がっていくだけではないかと思い最後まで諦めることなく挑戦しました。そして受験当日、あとはこの試験でどれだけ実力を出せるかどうかだけだと思い、当たって砕けるという精神で挑みました。当日まで何が起こるかわからないのが受験だと思います。これからたくさんつらくなることがあると思いますが、諦めずに1歩踏み出してみてください!応援しています!
慶應義塾大学
法学部
政治学科
西崎幸実 さん
( 船橋高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
私は慶應義塾大学法学部を志望し、東進で受験勉強に取り組みました。高校ではソングリーディング部に所属しており、日々の練習や大会でとても忙しく、勉強時間をいかに確保するかが大きな課題でした。そのため、限られた時間の中で効率よく勉強することを常に意識していました。
東進では、担任の先生が毎月の勉強計画を一緒に立ててくださり、学習の指針を明確にすることができました。周りと比べて私の進度が遅れていると感じて不安になることもありましたが、その度に担任の先生が状況を整理し、計画を立て直してくださいました。そのおかげで、最後まで前向きに勉強を続けることができました。また、受験直前に体調を崩してしまった際には電話で励ましてくださり、大きな支えとなりました。
東進の学習では、過去問演習を特に重視しました。第1志望校の過去問を繰り返し解くだけでなく、志望校別単元ジャンル演習講座を活用して他大学の問題にも触れることで、さまざまな入試形式に対応する力を身につけることができたと思います。東進で歩んできた道は決して平坦なものではありませんでしたが、その厳しさがあったからこそ自らを奮い立たせ、最後まで努力を続けることができました。
受験勉強では、周りと比べて苦しくなることもありました。しかし、自らの目標を見失わずに努力を続けた経験が大きな自信に繋がりました。
将来は、国際社会で活躍できる人財となり、外交や国際ビジネスの分野で社会に貢献していきたいと考えています。
東進では、担任の先生が毎月の勉強計画を一緒に立ててくださり、学習の指針を明確にすることができました。周りと比べて私の進度が遅れていると感じて不安になることもありましたが、その度に担任の先生が状況を整理し、計画を立て直してくださいました。そのおかげで、最後まで前向きに勉強を続けることができました。また、受験直前に体調を崩してしまった際には電話で励ましてくださり、大きな支えとなりました。
東進の学習では、過去問演習を特に重視しました。第1志望校の過去問を繰り返し解くだけでなく、志望校別単元ジャンル演習講座を活用して他大学の問題にも触れることで、さまざまな入試形式に対応する力を身につけることができたと思います。東進で歩んできた道は決して平坦なものではありませんでしたが、その厳しさがあったからこそ自らを奮い立たせ、最後まで努力を続けることができました。
受験勉強では、周りと比べて苦しくなることもありました。しかし、自らの目標を見失わずに努力を続けた経験が大きな自信に繋がりました。
将来は、国際社会で活躍できる人財となり、外交や国際ビジネスの分野で社会に貢献していきたいと考えています。
慶應義塾大学
理工学部
学門D(機械・システム分野)/機械工学科、システムデザイン工学科、管理工学科
小久保優真 くん
( 芝浦工業大学柏高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は高校2年生の12月ごろに東進に入学しました。入学した理由は単純に学力が低かったからです。得意といえる分野が数学しかなく、学校でも成績が伸び悩んでいました。入学してからは英語・数学・物理・化学の4教科を講座で受けました。また入学してからすぐに高速マスター基礎力養成講座に取り組み、英語の単語力を主に鍛えることができました。
僕が特に受けてよかったと思う講座は難関物理です。この講座は演習というよりは、今まで習ってきた物理を改めて理解するような講座なのですが、1回学校で習った事があるにも関わらず、最初は全然理解できませんでした。というのも、なぜこの公式が生まれたのか、各分野がどのようにつながっているのか、などとても細かく説明してくれるので、最初は頭が追いつきませんでしたが、何回も復習したり、再度受講したりすることでだんだんと理解できて、最終的には物理は受験で戦力になる程成長できました。
また僕の1番苦手な教科である英語を強化するために高速マスター基礎力養成講座だけでなく、夏休みに実施される合宿にもしました。合宿はとにかく勉強!勉強!勉強!という感じでこれを聞いただけでは凄く辛いと感じるかもしれませんが、合宿では班を作って班同士で競争しあいます。普段と違う環境で、普段と違う仲間と協力し合って勉強するのはとても充実していて、別れが惜しい程の友情が生まれました。
最終的に僕は指定校推薦で慶應義塾大学理工学部に合格することができましたが、これは紛れもなく東進に入ったことで達成できたことだと感じています。
僕が特に受けてよかったと思う講座は難関物理です。この講座は演習というよりは、今まで習ってきた物理を改めて理解するような講座なのですが、1回学校で習った事があるにも関わらず、最初は全然理解できませんでした。というのも、なぜこの公式が生まれたのか、各分野がどのようにつながっているのか、などとても細かく説明してくれるので、最初は頭が追いつきませんでしたが、何回も復習したり、再度受講したりすることでだんだんと理解できて、最終的には物理は受験で戦力になる程成長できました。
また僕の1番苦手な教科である英語を強化するために高速マスター基礎力養成講座だけでなく、夏休みに実施される合宿にもしました。合宿はとにかく勉強!勉強!勉強!という感じでこれを聞いただけでは凄く辛いと感じるかもしれませんが、合宿では班を作って班同士で競争しあいます。普段と違う環境で、普段と違う仲間と協力し合って勉強するのはとても充実していて、別れが惜しい程の友情が生まれました。
最終的に僕は指定校推薦で慶應義塾大学理工学部に合格することができましたが、これは紛れもなく東進に入ったことで達成できたことだと感じています。







