ブログ | 東進ハイスクール 春日部校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 249

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2019年 10月 27日 ☆本日は全国統一高校生テストです☆

こんにちわ!

中央大学文学部国文学専攻1年

北谷大地です!

 

本日は、みなさまお待ちかねの全国統一高校生テスト当日でございます。

 

この模試の結果によって出願する大学を決める受験生も多いかと思います。

しかし今回の模試で良い点が取れなかったから志望校を諦める、そんなことは決してあってはなりません。

模試で失敗したことがこの先の人生においてなんの影響があるのでしょうか。

 

ネルソンマンデラはこう言いました。

生きるうえで最も偉大な栄光は、決して転ばないことにあるのではない。

転ぶたびに起き上がり続けることにある。

 

つまり、模試で出来なかったことを入試本番で出来るようになっていればなんの問題もありません。モウマンタイってやつです。

 

いやでも今の時期に点取れないのでは志望校に合格できないのでは?

そんな声も聞こえてきます。

しかし、自分がやるべきことをしっかり毎日やれば、いつか必ず成績はグンと伸びるのです。

なので今あまり点数が取れなくても、自分の可能性を信じて弛まぬ努力を続けてください。

Step by step.

これは志望校合格への唯一の道だと思います。

 

一生懸命に勉強に励んでいるあなたの姿、本当にかっこいいです。

入試本番の日も近づいてきています。

共に最後の最後まで頑張りましょう!

 

また東進ハイスクール春日部校では、10/30(水)に行われる、

今井宏先生による特別公開授業の参加申し込みを受け付けております!

英語に自信がない方、

英語を好きになりたい方、

楽しく英語を学びたい方

なにか勉強を始めるきっかけが欲しい方、

ぜひお申込みください!

 

春日部校スタッフ一同お待ちしております!!

 

2019年 10月 26日 ☆数学WEEK〜数学を使う皆さんへ〜☆

みなさんこんにちは!

東京理科大学理工学部数学科2年の佐藤寛です!

今週は数学WEEKということで、春日部校の先生が数学についての熱い思いをブログにかいてくれました!!

ぜひぜひチェックして下さいね!!

さてそんな数学WEEKも私で最後になります!

今日のテーマは

「数学を使う皆さんへ」

です。

文系理系問わず数学を使う皆さん全員に伝えたいことを1つ書こうと思います。

それは

「引き出しを増やして同時に沢山引き出せるようになろう」

ということです。

数学を解く上で最も大切なものの1つは問題文を読んでから最初にどうアプローチするか判断する力です。

そのためにまず数学を勉強する時の流れとしては

,「引き出し(解法)を増やす」

,「引き出しの場所を覚える(方針を素早く定める)」

,「同時にいくつもの引き出しを引いてどれが最適か判断する」

数学を勉強するにあたってまずは気持ちで負けずに頑張りましょう!

引き出しを引きやすくするためにはアウトプットが不可欠です!

ただ問題を解くだけではなく友達に教えたりすることでより知識が定着します。

(僕も春日部校で高校数学を教えていたら受験期より解ける問題が増えました笑)

数学を受験で使う皆さんの中には

「数学は得意!点数を稼ぎたい!」

「数学好きだから勉強していい点取りたい!」

という人もいれば、

「数学嫌いなんで文系なのにやらなきゃいけないの

「嫌いではないけどどうしても解けない

という人もいると思います。

でも数学は捨てるにはもったいない教科です!

この1週間で私たち春日部校の担任助手が伝えたいことは全て伝えました!

このブログを見てぜひより一層数学を頑張ってください!

ここまで、数学について熱い思いを語ってきましたが、数学だけでは受験は乗り切れません!

え?英語はどう勉強したら良いのかって?

そんなあなたに嬉しいお知らせです!

10/30(水)今井宏先生による特別公開授業が開催されます!

部活生でいそがしいあなたも参加することが出来ます!

申込はバナーをタップして必要事項を入力して下さい!

校舎にてお待ちしています!

2019年 10月 25日 ☆数学week(記述の仕方復習編)☆

 

ハロー エブリワン!!

筑波大学 理工学群 工学システム学類

遠藤雅弥です。

 

毎日ブログを読んでくれている人は3日連続

数学の話をしていて飽きている人もいるかも

しれませんね笑

 

ということで、今日も楽しく数学の話をしま

しょう!(全然文脈意味わかりませんが、今週

は数学ウィークなので、、)

 

皆さんはもう2次試験の問題に慣れましたか?

数学の記述には慣れましたか?

もう一度数学の記述の仕方をおさらいしようと思います。

何回も言っているように、答案用紙は採点者

へのラブレターです!

 

皆さんはラブレターを書く時、何に気をつけ

て書きますか?(僕はラブレター書いたことないですけど、)

まず、字は丁寧に書くのは当然ですね、

 

採点者の気持ちになってみましょう!

 

何百人もの採点をしなければなりません、それなのに字が汚かったら読む気になれませんね、気を悪くして部分点をあまりもらえないかもしれません笑

それに採点者は歳をとっていて老眼かもしれません、それなのに字を小さく書かれてしまっては、読みたくても読めません。

 

字は大きく丁寧に書きましょう!

 

あとラブレターに必要なのはわかりやすさですね、たぶん、

ストレートに相手に気持ちをぶつけた方がいいでしょう!

まわりくどく言われても「結局、何が言いたいの?」って言われて、おしまいです、

答案をわかりやすくするには図が一番わかりやすいです!

グラフを書くにしても、上の図のように〜である。といえば、採点者は視覚的に捉えることができて自分の言いたいことが伝わりやすいです!

答案を書くときには図を書くこと少し意識してみてください!

 

 

センターまであと80日ほどになってしまいました、

27日には全国統一高校生テストがあります

皆さんは目標点を決めていますか?

志望校に合格するためにこの模試で何点取ればいいのでしょうか?

目標点を必ずきめて、作戦を立てて模試に挑みましょう!

 

 

2019年 10月 24日 ☆数学Week(数学の勉強法)☆

 

 

こんにちは!
東京農工大学工学部1年の富樫昌哉です。

本日は、勉強の中で最も苦手とする人が多いのではないでしょうか?
“数学“の勉強法についてお話ししていきます!
まずよく言われていることですが、

数学は公式を暗記していても出来ません。
どの科目においてもそうですが、本質を理解することが必要です。
そのため、公式を導出する過程を自分で辿れることが大事です。

しかし、そんなことはよく言われているんじゃないでしょうか。
悲しいことに、数学は公式が導出できるようになっても、
大学入試で使われるような難しい問題は解けません。
では、なぜ本質が分かっているのに、問題が解けないのでしょうか。
多くの人がこの問題にぶつかっていると思います。
自分が考えるにこれは、“「解答の指針」が分からない“
ことが原因でなはいかと考えます。
皆さんはこんな経験はありませんか?
「え、ここでこの公式を使うの?」
「なんでこの公式を使う方法に持っていけるんだ?」
多くの問題集で、自分では考えもつかないような解法が解答例によくありませんか?
自分で思いつかなかったことに落胆して、諦めてしまうこともあると思います。
しかし、実際は模範解答のような答えを初めから考えられる人はそういません。
だからこそ例題として問題集に載っているのです。


皆さんが勘違いしがちなのは、“数学に暗記は必要ない”と思うこと。
本質だけを完璧にした次に、入試問題が解けるでしょうか。
“解法に慣れる”ことこそ数学の勉強で最も大事なことです。
そして、ここで勉強量の差が見えてくるはずです。
本質を理解し、解法に慣れた上で、それでも解けない問題がある。
そこで初めて解法に慣れる時に身につけた“応用力”が試されます。
受験勉強はこの繰り返しではないでしょうか。
自分は高校2年生の夏から東進で本格的な勉強をしてきましたが、
受験勉強を終えて残った反省は
「もっと早く始めれば、解法暗記量も増えたんじゃないか」
といったものでした。

いま書いてきたことは、何も数学の勉強に限らず、
全ての科目に当てはまることだと思います。
なので、受験勉強は早い者勝ちです。
東進では、それを実現できるカリキュラムがあります。
計画的に、勉強を進めていきましょう!

 

 

2019年 10月 23日 ☆数学Week(数学の勉強法) ☆

 

こんにちは!東京理科大学理工学部2年河原眞太郎です!!

突然ですが質問です!!

Q, 数学好きですか?

私はどちらかというと嫌いです。

皆さんはどうでしょうか??

私が高校生の頃は「数学が嫌いで嫌いでアレルギーが出そう…」

と言っている人も少なくなかったと思います。

 

高校を卒業して二年たった今でもこういう人がいるのは変わらないと思うので、

今日は「河原流の数学勉強法」を苦手な人向けに話していこうと思います!

この勉強法でセンター試験の得点が

数学ⅠA  20点⇒87点、数学ⅡB 15点⇒82点

 

まで伸ばすことができたのでぜひ参考にしてみてください

これは私に合った勉強法なのであくまで参考程度にしてください!

 

①考えすぎずに暗記する!!

数学が苦手な人にとって数式を完璧に理解しようとするのはかなり困難なことです。

しかし!!

苦手な人に限って解き方の何から何まで理解しようとしすぎです!

 

分からないところは一度「これはこういうものなのか」と割り切って、

問題の解き方を暗記してみてください!!

私も問題の解答を見ても最初は理解できない部分がかなりあります。

ですが、

なぜこの問題をこのように解くのかは同じ問題を何回も解いているうちにわかります!

暗記方法は答案を描写的にとらえて、そのままの形を自分で再現していくというものです。

この時に大事なのは雰囲気や形を覚えること!みましょう!

 

②とにかくおんなじ問題を暗記するまで解く!!

これは少し辛抱がいりますが、苦手なことから逃げていては始まらないのでやってみましょう!

暗記しようとして一回で覚えられる人はいないと思います!

何度も問題を解くことで体で問題を覚えることができます。

普通のことですが、これをやらずには点数上がらないので

意識的に量を増やしてみましょう!!

 

私はこの方法で点数を伸ばしたのでぜひ参考にしてください!!

 

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