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【大学入学共通テスト2022】試験期日は令和4年1/15・16、日程・教科・科目・時間割・中間発表ほか受験スケジュール

リセマム

大学入試センターは、令和4年度(2022年度)大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト実施期日と試験出題教科・科目の出題方法・時間割等を発表。試験実施期日は令和4年1月15日(土)および16日(日)。疾病・負傷等やむを得ない事情により試験実施期日に受験できない者を対象とした追試験は令和4年1月29日(土)および30日(日)。

2021-06-14

来年の大学入学共通テスト、本試験は1月15・16日…本試験の第2日程は設けず

読売新聞

文部科学省は4日、2021年度に行う大学入試の実施要項を発表した。来年1月の大学入学共通テストでは、新型コロナウイルスへの対応策として追試験までの期間を通常より1週間長くし2週間後とした。学習遅れへの配慮から今年初めて実施した本試験の第2日程は設けない。

2021-06-04

共通テスト、簿記・会計を廃止へ 透ける政治的理由

朝日新聞デジタル

共通1次試験時代の1985年に始まり、大学入試センター試験、大学入学共通テストでも続いてきた「簿記・会計」の出題が、2024年1月実施の共通テストを最後になくなる見通しとなった。受験者数が少ないことが理由の一つだという。ただ、より受験者が少ないのに存続する科目もある。その理由とは――。

2021-05-11

「地理総合」と大学入学共通テストめぐり15日に報告会

日本教育新聞

日本地理教育学会は5月15日、新教科の「地理総合」と大学入学共通テストの関わりについて、高校教員らが報告し合う例会をオンライン形式で開く。 申し込めば、自由に視聴できる。大学入試センターの小関祐之さんが大学入学共通テストで出題する「地理総合」「地理探究」について話すほか、千葉県立千葉高校の小林岳人さんや、兵庫県立加古川東高校の小橋拓司さんが、地理総合への準備と共通テストへの対応の授業の一例などについて発表する。

2021-05-06

共通テストの「英語民間試験」導入を断念へ…25年以降、記述式問題も

読売新聞オンライン

2025年以降の大学入学共通テストで、記述式問題と英語民間試験が導入されない見通しとなった。20日に開かれた文部科学省の有識者会議で、英語民間試験が主な議題となったが、導入に否定的な意見が相次いだ。前回は記述式問題の導入を断念する方向でほぼ一致。文科省は会議の結論を踏まえ、今夏までに正式決定する。

2021-04-21

大学への成績提供手数料、増額へ 入試センター経営難で―共通テスト

時事通信

 大学入学共通テストを運営する大学入試センターが、共通テストを利用した大学から受け取る成績提供手数料の値上げを各大学に通知したことが12日、センターへの取材で分かった。現行の1件750円を来年1月の共通テストでは1200円とし、それ以降は1500円とする。

2021-04-12

プログラミング言語さまざま 「情報I」共通テストで出題―教科書検定

時事通信

2025年から大学入学共通テストにも出題される新教科「情報I」では、プログラミングやデータ活用などを学ぶ。検定では6社が申請した12点の教科書がいずれも合格。学習指導要領では、どのプログラミング言語を扱うか規定しておらず、教科書によって扱う言語は分かれた。

2021-03-30

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