ページを更新する ページを更新する

合格

326人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

県立広島大学
保健福祉学部

no image

写真

岩田桃香さん

東進衛星予備校白島駅前校

出身校: 広島県立 広島観音高校

東進入学時期: 高3・6月

所属クラブ: バスケットボール部

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

勉強は早くから始めたほうがいい

 私は、入学したのが高3の6月と周りに比べて出遅れていたため、東進に入学してからはひたすら勉強していました。

はじめはわからなかった問題も映像による授業や、映像による授業後にある確認テストによって理解できるようになり、基礎を固められただけでなく、わかる問題が増えていったことで、勉強がつらいものから楽しいものになりました。また、過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座を通して、自分の苦手な分野や優先的に勉強したほうがいい単元を把握することもできました。

受験勉強中、成績が伸び悩み辛い時もありましたが、周りの友達や同級生の頑張っている姿を見て、自分も頑張ろうと思えました。私は学校型推薦で合格しましたが、はじめは一般受験の勉強と推薦の対策を同時にしなければならず両立できるか不安でした。しかし、推薦にも挑戦しようと思えたのは映像による授業によって伸びた成績だけでなく、担任助手の方々が勉強での不安や悩みを親身になって聞いてくださり、時には熱い言葉で支えてくださったおかげです。

私が受験を通して学んだことは、勉強は早くから始めたほうがいいということです。私は一般受験の勉強と推薦の対策を同時にしなければならなかったため、高1、2で早くから受験勉強に取り組むことの大切さを痛感しました。しかし、今の自分があるのは周りよりスタートが遅れても諦めず頑張った結果であり、この経験は今後新たな壁にぶつかったとき必ず役に立つと思っています。皆さんも最後まで諦めずに頑張ってください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任の先生が受験での不安や悩みを親身になって聞いてくださり、時には熱い言葉をかけて励ましてくださってとても支えになりました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

一般受験の勉強と推薦の対策との両立で大変だったとき、両立する上での勉強のスケジュールをアドバイスしてくださったり、面談などで明るく接してくださり通うのが楽しくなりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

志望した大学に合格した先輩たちの平均得点がみられるところです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自宅から近いため通いやすく、実際に東進へ通っていた友達から映像による授業の後に確認テストがあり、より理解でき、基礎を固めることができるのを聞き、魅力を感じ選びました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

私は部活をしていたため、入試の日当日も緊張はしていましたが不安はなく楽しむことができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

つらい時は思いをため込んでしまいがちだったので、家族や担任の先生方に相談するようにしていました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

受験時は周りの人の模試の点数などにプレッシャーを感じる時もありましたが、周りで勉強している友達や同級生の姿を見て私も頑張ろうとモチベーションをあげました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

大学の特色やカリキュラムが自分の理想の将来像になるのにぴったりで魅力を感じました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

今までの人生の中で一番勉強に向き合ったものです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

看護師として、高齢化の進む社会の中でも患者様の望む、その人らしい生活を送れるよう支えていきたいです。

Q
おすすめ講座
A.

【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
自分の苦手なところや優先的に勉強したほうがいいところを細かく知ることができました。

県立広島大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 16