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早くからの本番に特化した演習で合格へ
私は高3の6月に東進に入学しました。部活引退後のタイミングだったため、志望校決定は周囲より遅くなりましたが、担任の先生と立てた計画や、過去問演習講座、志望校別単元ジャンル演習講座、大問別演習など、早い時期からの本番に特化した演習環境が合格に繋がったと感じています。
夏休み直前に北里大学薬学部を第1志望に定めた際、受講科目の変更もありましたが、得意な数学は可能性を広げるために数3まで継続しました。また、受講した「スタンダード化学」は、岸先生の説明が未履修の私にも非常に分かりやすく、毎回の演習を通じて重要事項を深く理解することができました。
夏休みに共通テストの過去問と私立大学の過去問を5年ずつ解くことは、最初は分からないことばかりで時間もかかって不安もありました。しかし、早期に形式に触れたことで、未履修の分野であっても志望校が頻出する単元を重点的に対策することができました。
10月頃から取り組み始めた志望校別単元ジャンル演習講座は、問題が全て大学の過去問が出題される分内容が濃く、苦手な単元を徹底的に演習できたうえ、積み上げた問題量も大きな自信に繋がりました。その後10月から1月に入るまでは、私立大学の対策を優先していました。そのため、共通テスト直前は大問別演習を活用し、共通テスト形式に特化した対策をひたすら繰り返しました。また、共通テスト本番レベル模試は、それまでに私が共通テストの過去問を解いて調整してきた時間配分の最終確認ができた機会となり、本番に向けて万全の準備ができました。
さらに、担任の先生との日々のコーチングや面談は、計画の立て直しだけでなく、不安を相談することでメンタルを安定させる大きな支えとなりました。私は将来、知識が豊富で人の気持ちに寄り添える薬剤師になれるよう、第1志望の北里大学薬学部で一生懸命学びたいと思います。
夏休み直前に北里大学薬学部を第1志望に定めた際、受講科目の変更もありましたが、得意な数学は可能性を広げるために数3まで継続しました。また、受講した「スタンダード化学」は、岸先生の説明が未履修の私にも非常に分かりやすく、毎回の演習を通じて重要事項を深く理解することができました。
夏休みに共通テストの過去問と私立大学の過去問を5年ずつ解くことは、最初は分からないことばかりで時間もかかって不安もありました。しかし、早期に形式に触れたことで、未履修の分野であっても志望校が頻出する単元を重点的に対策することができました。
10月頃から取り組み始めた志望校別単元ジャンル演習講座は、問題が全て大学の過去問が出題される分内容が濃く、苦手な単元を徹底的に演習できたうえ、積み上げた問題量も大きな自信に繋がりました。その後10月から1月に入るまでは、私立大学の対策を優先していました。そのため、共通テスト直前は大問別演習を活用し、共通テスト形式に特化した対策をひたすら繰り返しました。また、共通テスト本番レベル模試は、それまでに私が共通テストの過去問を解いて調整してきた時間配分の最終確認ができた機会となり、本番に向けて万全の準備ができました。
さらに、担任の先生との日々のコーチングや面談は、計画の立て直しだけでなく、不安を相談することでメンタルを安定させる大きな支えとなりました。私は将来、知識が豊富で人の気持ちに寄り添える薬剤師になれるよう、第1志望の北里大学薬学部で一生懸命学びたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
スタートが遅かった私でも間に合うためのコンテンツが揃っていると感じたからです。
Q
東進のおすすめは?















