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共テ英語Rが約半年で50点台から94点に
受験についても、最初は周りが進学する雰囲気だから受験しようと考えていましたが、東進にいる担任助手の方々を見て、自分は何がしたいのかを考えることで、自分の人生にも向き合うきっかけになり、大学や学部選びにも役立ちました。
私は高3の夏休みに、気持ちがとても沈んでしまい、勉強が手につかなくなる時期があったのですが、東進の担任助手の方が丁寧に話を聞いてくださったことで立ち直り、もう一度勉強に向き合うことができるようになりました。
東進のカリキュラムで成績の伸びを1番感じられたのは共通テスト本番レベル模試です。次までにどうやって点数を伸ばすかを考える指標になりました。私は高3の1学期頃まで英語リーディングが50点台しか取れなくて絶望的でしたが、夏休み明けには70点以上は安定して取ることが出来るようになり、本番では94点を取れて得点源になったため、演習回数を積むことの効果と、勉強すればできるようになることを実感しました。
私大専願の人は共通テスト対策に力を割かない場合が多いですが、私は対策もバッチリしてたおかげか、共通テスト本番が上手くいって共通テスト利用で滑り止めに受かることができたため、安心して一般受験を迎えられたので、私大専願の人でも共通テスト対策をする価値はあると思います。
受験期間はしんどかったり、大変なこともたくさんありましたが、勉強や自分と向き合う中で得られたものは、かけがえのない経験だと思います。東進で頑張った日々は何よりの思い出です。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
気さくにお話ししてくださった。
悩みを聞いてくれた。
定期的にあるため、点数の伸びを実感しやすかったから。
Yes
家から近かったから。友達が多く通っていたから。
友達がたくさんできたので良かった。
リーダーシップと後輩と接する力が身に付いた。
夏休みがつらかった。担任助手の方々に相談して乗り超えた。
音楽を聴くこと。
自分と向き合うための時間。
教育や文化に携わる人になる。
【 スタンダード日本史探究 文化史Ⅰ 】
文化史を体系的に学ぶことができたから。
【 基礎から学ぶ漢文(特別編) 】
古文が苦手だったため役に立ったから。















