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合格

282人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

法政大学
キャリアデザイン学部

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写真

西田優希さん

東進ハイスクール二子玉川校

出身校: 東京都 私立 東京都市大学等々力高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 軽音楽部、茶道部 軽音楽部部長

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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共テ英語Rが約半年で50点台から94点に

 私は高2の冬から、特別招待講習で東進に入学しました。最初は、家から近いからという単純な理由で通い始めましたが、チームミーティングが始まったり、担任助手の方が付いてくださるようになると、東進に通うのが楽しくなり、友達なども作ることができました。

受験についても、最初は周りが進学する雰囲気だから受験しようと考えていましたが、東進にいる担任助手の方々を見て、自分は何がしたいのかを考えることで、自分の人生にも向き合うきっかけになり、大学や学部選びにも役立ちました。

私は高3の夏休みに、気持ちがとても沈んでしまい、勉強が手につかなくなる時期があったのですが、東進の担任助手の方が丁寧に話を聞いてくださったことで立ち直り、もう一度勉強に向き合うことができるようになりました。

東進のカリキュラムで成績の伸びを1番感じられたのは共通テスト本番レベル模試です。次までにどうやって点数を伸ばすかを考える指標になりました。私は高3の1学期頃まで英語リーディングが50点台しか取れなくて絶望的でしたが、夏休み明けには70点以上は安定して取ることが出来るようになり、本番では94点を取れて得点源になったため、演習回数を積むことの効果と、勉強すればできるようになることを実感しました。

私大専願の人は共通テスト対策に力を割かない場合が多いですが、私は対策もバッチリしてたおかげか、共通テスト本番が上手くいって共通テスト利用で滑り止めに受かることができたため、安心して一般受験を迎えられたので、私大専願の人でも共通テスト対策をする価値はあると思います。

受験期間はしんどかったり、大変なこともたくさんありましたが、勉強や自分と向き合う中で得られたものは、かけがえのない経験だと思います。東進で頑張った日々は何よりの思い出です。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

気さくにお話ししてくださった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

悩みを聞いてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

定期的にあるため、点数の伸びを実感しやすかったから。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家から近かったから。友達が多く通っていたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

友達がたくさんできたので良かった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

リーダーシップと後輩と接する力が身に付いた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

夏休みがつらかった。担任助手の方々に相談して乗り超えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

音楽を聴くこと。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分と向き合うための時間。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

教育や文化に携わる人になる。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
自動採点や添削が便利だったから。

東進模試
共通テスト本番模試が定期的にあって便利だったから。

担任指導
たくさん私の話を聞いてくれてありがたかったから。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 文化史Ⅰ 】
文化史を体系的に学ぶことができたから。

【 基礎から学ぶ漢文(特別編) 】
古文が苦手だったため役に立ったから。

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