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合格

685人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
文学部

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写真

小池未桜さん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 千葉県立 薬園台高校

東進入学時期: 高2・11月

所属クラブ: サッカー部 マネージャー

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

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しっかり分析して努力すれば成績は伸びる

 私は東進に入るまで、受験勉強はおろか定期考査の勉強もしたことがなく、何から始めていいのかすら分かりませんでしたが、担当してくださった担任助手の方の言葉でハードな受験生活への覚悟が決まり、高校2年生の11月に入学を決意しました。

東進の早い段階での受講終了の目標は、いち早く自分の勉強習慣をゼロから確立することにつながりました。また、自分の努力が向上得点という形で目に見えて現れるのも、自分が勉強に向き合うきっかけになったと思います。そして何より、担任助手の方の熱心な声掛けや勉強の相談をした際にくださった的確なアドバイスにより、受験勉強に常に前向きな気持ちで取り組むことができました。

コンテンツの中で役に立ったのは、過去問演習講座と志望校別単元ジャンル演習講座です。過去問演習講座は、できなかった問題をその場ですぐに解説授業付きで復習できたため、確実に自分のできないところをなくしてから次に進むことができました。

そこからさらにデータを集め苦手分野を選出してくれる志望校別単元ジャンル演習講座では、無意識に避けていた分野や分かった気になっていた関連問題を一気に莫大な量で演習することで、自分なりの解き方や知識が自然と身に付きました。本来自分で分析するととても時間のかかるものがAIが処理してくれたおかげで時短となり、勉強時間自体を増やすことができたのも良かったです。

私が受験を通して知ったことは、「隙間時間に何をするか」、「自分には今何が足りないのか」をしっかり分析して着実に努力を重ねていけば成績は伸びるということです。最大限の努力を積み重ねれば、受験での経験は未来の自分の自信にもつながります。東進ハイスクールは自分の最大値をどこまでも引き延ばしてくれる場所だと思います。最後まであきらめずに頑張ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の中でまとまらない悩みでも親身になって相談に乗ってくださったり、今私に何が必要なのかを1から一緒に考えてくださったこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

常に前向きになれるような言葉をくださったり、私が慢心せずに常に努力を続けられるような状態にしてくださったこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

緊張感に慣れることができるのがポイント。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

担当してくださった担任助手の方に魅力を感じたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強ばかりで人と話さない中楽しく人と話せる息抜きの時間。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

文化祭準備で夏の勉強時間が無くなるため、夏休みの前に休日の15時間勉強を確立していたことが良かった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

とにかく演習をこなした。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

周りに負けたくない気持ち。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

担任助手の方の紹介。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

今までの人生で1番頑張ったものです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

平和に貢献する活動がしたいです。

Q
おすすめ講座
A.

【 飛翔のための英文読解講義(標準) 】
文構造から理解することで長文読解ができるようになり、読むスピードも上がったから。

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