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添削を活用し、記述式対応の答案作成力を向上
学習を進める上で、過去問演習講座を最大限に活用しました。取り組んだ答案を提出し、客観的に添削してもらいました。この学習を通じて、主に記述式で構成される東京科学大学の入試に対応できる答案作成力が飛躍的に向上したと確信しています。
東京科学大本番レベル模試で数学の点数が伸び悩んだり、物理の大問をまるごと落としてしまったりと、時には勉強から距離を置きたくなる時期もありました。しかしそのような時こそ、机に向かうことを徹底し、解けなかった箇所を2度と間違えないよう復習を継続しました。その地道な積み重ねが、第1志望校合格という最高の結果に繋がりました。
本番直前は、緊張や不安で手がつかなくなることもあるかもしれません。そんな時は、これまで自らが積み上げてきた演習の軌跡を振り返り、自信を取り戻す時間を作ってみてください。自らを信じ抜くことが、合格への最後の1歩となります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試での結果を詳しく分析し、学習方法の改善を図ってくださったことです。
共通テスト前のチームミーティングでの言葉です。
学習が不十分な点を見直す機会になりました。
自宅でも学習できる点を魅力的に感じたからです。
共通テスト前のチームミーティングで担任助手の方が話してくださった体験談が心に残っています。
共通テスト本番レベル模試で数学の成績が振るわなかった時期がありましたが、「本番では実力が発揮できる」と信じ、ひたすら演習を積んだことで乗り越えることができました。
大学に入った後の僕の姿を考えることによって、モチベーションを保っていました。
僕のやりたいことができる大学であり、難しい大学に入るという経験を得たかったからです。
努力の仕方を学ぶ教材になりました。
化学系に所属し、人の生活をより良くすることに貢献したいです。
過去問演習講座
答案を採点してもらえる点が役立ったからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
とにかく演習量を積むことができるからです。
担任指導
長年の経験から、「僕がどうするべきか」をナビゲートしてくださったからです。
【 過去問演習講座 東京科学大学(理工学系) 】















