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切り替えができたおかげで勉強を続けられた
2つ目は、「演習を続ける」ことです。インプットをするだけでは、知識を定着させることはできないので演習を通じて知識を定着させる必要があると思います。
3つ目は「基礎を疎かにしない」ことです。難関大になればなるほど、ライバルたちは簡単な基礎問題で落とすことはありません。そして、基礎は「反復」が大事です。僕は夏休みの間多くの時間を英単語に費やしてきましたが、その結果単語の意味が分からないために読解が止まることが減り、速読につながりました。古文単語は、単語の意味自体が問題になっていることもあるので疎かにしていると他の受験生との差につながってしまいます。
4つ目は「とりあえず東進に来る」ことです。東進に来ることで、頑張っている他の受験生たちの姿を見て、自分を頑張ろうという気持ちになり、頑張ることが出来ます。僕はこの受験は自分1人では成し遂げることはできなかったと思います。支えてくれた東進の先生たち、一緒に勉強してくれた友達、東進に行かせてくれた親のおかげでここまで来れました。みなさんも、周りの人への感謝を忘れずに頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
かなり過去問に近い模試だったからです。
Yes
友人が入っていたからです。
息抜きとして活用していました。
チームメイトと協力して頑張ることの大切さを学べました。
受験において大切な忍耐力がつきました。
共通テスト前に国語の点数が振るわなかった時期がありました。しかし早稲田大学の入試までネガティブな気持ちを引きずることなくやるべきことに集中して本番を迎えることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座
様々な大学の過去問ができたため、必要な力を身につけることができきました。
過去問演習講座
解説動画が分かりやすく、解答のプロセスまで理解して復習することができました。
担任指導
相談に乗ってもらったり、計画立てを一緒にしてもらいました。
【 難度別システム英語 構文Ⅳ 】
難易度が高く志望校のレベルの過去問を解くときの参考になりました。















