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合格

1051人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

青山学院大学
教育人間科学部

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写真

佐藤日和さん

東進ハイスクール渋谷駅西口校

出身校: 東京都立 駒場高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 軽音楽部 幹部

引退時期: 高3・9月

共通テスト本番レベル模試

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自分に合った受験方式で最短距離で合格へ

 私は、高2の12月に東進に入学しました。それまでは学校以外の学習時間はあまりありませんでしたが、担任の先生や担任助手の方からの声掛け、そして東進の雰囲気に刺激され、次第に受験を意識するようになりました。

高3の9月まで部活動を続けていたため、夏休みも十分な学習時間を確保できず、周囲に遅れを感じていました。そこで、スタンダードな3教科での受験だけでなく、小論文を活用した受験を視野に入れました。9月頃からは、国語、社会、英語の受講と並行して、小論文の講座にも着手しました。自らネタ本を読み込み、要約の練習を重ねるなど、早い段階で小論文対策に取り組めたことが合格の大きな支えとなりました。

小論文の対策を行う上で特に役に立ったのは、第1志望校対策演習や過去問演習講座の添削指導です。私1人では気づくことができなかったであろう改善点を、東進の具体的な添削指導を通じて修正でき、小論文の精度を着実に引き上げることができました。また、小論文や課題文の要約について扱った庄司先生の講座では、要約のコツを学ぶことができ、大変有益でした。

自分に合った受験方式を見つけて最短距離で努力したことが、私が限られた時間の中で合格を勝ち取ることができた1番の要因だと考えています。また、主要科目の学習はもちろん大切ですが、適切な方法を模索し、作戦を立て直すことも合格のために重要なことだと思います。最後まで諦めずに頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

面談で温かい励ましの言葉を何度も掛けてくださったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

私が取り組んでいた過去問と同じ問題を解き、細かく指導してくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

私の全国での立ち位置を把握できた点が役立ちました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

東進の雰囲気と指導力を魅力的に感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じ志を持つ仲間と頻繁に情報交換できたことで、モチベーション維持につながりました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

継続力や時間管理力を身につけることができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

模試の結果が思うように伸びなかった時には、第1志望校に合格した後の私の姿を想像するようにしていました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

担任の先生や担任助手の方とお話しすることでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

小論文が受験科目に含まれているうえ、私の関心のある分野を学ぶことができるからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

多くの学びを得ることのできた充実した経験になりました。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
小論文を添削していただけた点がありがたかったからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
志望校に特化した問題を解くことで、入念に対策できたからです。

担任指導
担任助手の方による温かい声掛けがモチベーションにつながったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード世界史探究 西洋文化史・テーマ史編 】
苦手な文化史をまとめて学ぶことができたからです。

【 過去問演習講座 青山学院大学(社会情報・教育人間・総合文化) 】
添削していただけた点がありがたかったからです。

【 大学入試共通テスト対策 Reading III 】
長文読解の苦手意識を克服することができたからです。

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