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合格

1047人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

青山学院大学
コミュニティ人間科学部

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河辺萌叶さん

東進ハイスクール西葛西校

出身校: 東京都 私立 普連土学園高校

東進入学時期: 高2・3月

共通テスト本番レベル模試

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夏合宿で自分の限界を知れた

 私は東進に高2の3月から入りました。それまでは学校の勉強のみで学校のテストは赤点ギリギリ。なかでも数学は大の苦手で、赤点を取ったりしていました。そのような勉強状況だったため共通テスト同日体験受験ではリーディングは37点でした。このままでは第1志望の青山学院大学には行けないと思い東進に入学しました。

ですが、最初は何をどのように勉強していいかわかりませんでした。そのため、担任助手の方からの勉強のアドバイスはありがたかったです。4、5月は学校の体育祭の応援団長になり、勉強との両立が難しかったですが、チームミーティングの時みんなの前で目標設定して達成できるよう日々努力していました。

夏休みに入り東進の夏合宿に参加しました。私はこの出来事が1番受験生期間で思い出になっています。この合宿では自分の限界を知りました。今までは1人で勉強しているため、少し甘えが出てしまうときもありましたが、この合宿では食事の前後やお風呂の時、トイレに並んでいるときも常に勉強をしていました。

初めての出来事で最初はもう帰りたいと思ってしまいましたが、最終日には日の出をみんなで見るくらい勉強をして修了判定テストを受けたのを覚えています。自分の限界を知れたことでその後の勉強量が変わり、夏休みは1日12~14時間勉強することができました。

また、私は正月特訓にも参加しました。正月から行きたくないなという気持ちもありましたが「今頑張らなくて青学に行けるか!」と思い参加を決めました。夏合宿のような環境で正月からの勉強できたことは1月の勉強をする良いスタートダッシュになったと思います。

1日目の昼辺りで私が昼終わりで少しウトウトしていた時、担当の青学出身の社員の方が青学往路優勝だよと教えてくださったとき、私も負けてられないと思い、より一層勉強に集中することができました。

このように東進には日々の学習のほかにもコンテンツがたくさんありモチベーションの維持などに役立ったなと思います。また担任助手の方やチームミーティングのメンバーは私の受験人生にとってなくてはならない存在でした。

そして、私は1番受験勉強において大切なことはその大学に行きたいという思いだと思います。最後までその気持ちをぶらさずにいたから合格したと思います。今後はその思いを大学でも絶やさずに頑張っていきたいと思います。

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