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得意や不得意を早いうちに把握して苦手を克服
僕は高校1年生の4月に東進に通い始めました。初めの2年間は受験勉強に全力で取り組む習慣はほとんどありませんでした。高校3年生になってからは毎日東進に通い、受講よりも自習を優先的に行うことで、成績を伸ばすことができました。自宅では全く集中して勉強できないので、家では一切勉強せず、東進の自習環境を利用して勉強しました。
学力の向上には自分の得意や不得意を早いうちに把握して苦手を克服するために何をするべきか自分で考え実行することが不可欠です。なので共通テストと2次試験の過去問は早い時期から取り掛かり、なるべく多くの問題を解き、間違えた問題は同じような問題がもう1度出題されたら満点がとれる自信がつくまで復習しました。たくさんの教材をこなすよりもやることを1つだけ決めてそれだけをしました。
受験期になると強い心の維持や体調管理が難しくなります。やる気が出ない日でも友達と一緒に東進まで歩いたり、やる気が出るまでお散歩したりして、毎日机に向かい勉強することは大切です。
試験直前に体調を崩すのは、勉強時間は減り、不安感は増大するので避けたほうが無難です。もし体調を崩しても落ち着いてすぐに治せば全く問題もないので体調が悪いと思ったらちゃんと休みましょう。直前の1週間くらいは勉強時間の確保よりも正しい生活リズムを優先して万全の状態で試験に臨むのがいいです。
大学では穏やかな心をもってたくさんのことに挑戦して愉しみたいです。
学力の向上には自分の得意や不得意を早いうちに把握して苦手を克服するために何をするべきか自分で考え実行することが不可欠です。なので共通テストと2次試験の過去問は早い時期から取り掛かり、なるべく多くの問題を解き、間違えた問題は同じような問題がもう1度出題されたら満点がとれる自信がつくまで復習しました。たくさんの教材をこなすよりもやることを1つだけ決めてそれだけをしました。
受験期になると強い心の維持や体調管理が難しくなります。やる気が出ない日でも友達と一緒に東進まで歩いたり、やる気が出るまでお散歩したりして、毎日机に向かい勉強することは大切です。
試験直前に体調を崩すのは、勉強時間は減り、不安感は増大するので避けたほうが無難です。もし体調を崩しても落ち着いてすぐに治せば全く問題もないので体調が悪いと思ったらちゃんと休みましょう。直前の1週間くらいは勉強時間の確保よりも正しい生活リズムを優先して万全の状態で試験に臨むのがいいです。
大学では穏やかな心をもってたくさんのことに挑戦して愉しみたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
雑談
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
目標点数に到達するまでたくさん受ける。
Q
東進を選んだ理由
中学の塾の先生の紹介。
Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
3年間部活をし続ける精神力。
Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
無理しない。
Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
行きたい気持ち。
Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
志望校合格のための手段。
Q
おすすめ講座
【 過去問演習講座 九州大学(全学部) 】
志望校の過去問は1番大事。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
大学入学共通テストも過去問が1番大事。















