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過去問の解説授業と添削を活用しA判定に
1つ目は、解説授業です。この講座には解説授業がついており、問題が難しく自ら理解することができない場合でも、解説授業を通して確実に理解することができます。
2つ目は、添削指導です。添削に対してそれほど重要視していない方もいらっしゃるかもしれません。しかし、僕は添削がとても役に立つと確信しています。添削では、答えだけではなく、答えを導く過程までしっかりとチェックしてもらえます。そのため、自ら見つけることのできなかったスペルミスや計算ミスを見つけてもらうことも可能なのです。
また、「記述がなぜ間違っているのか」や「どのようなことを記述する必要があったのか」という点まで丁寧にアドバイスをもらえます。そのため、ほぼ減点されることのない答案を作ることができるようになりました。
僕は東進に入る前の模試では、A判定どころがC判定も取れたことがなく、調子が悪い時はE判定になってしまうこともありました。しかし、過去問演習講座に力を入れて集中的に取り組んだ結果、秋の模試では、念願のA判定を取ることができました。
また、共通テストの点数が合格者のボーダーを下回っていました。しかし、東進でコツコツ積み上げてきた2次試験に対応できる実力のおかげで、第1志望合格を掴み取ることができました。これからは大学で、僕が社会のために貢献できることを探していきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
共通テスト後の面談で、データを見せながら、ボーダーを下回っていた僕の点数からでも逆転可能だと背中を押してくれたことです。
「自身が名古屋大学とどれだけ戦えるか」を知ることができる点がおすすめです。
Yes
過去問演習講座がとても魅力的だったからです。
サッカー部は部員が多く、ともに高めあえる仲間がたくさんいたことです。
結果が良かった模試の判定を見ることでした。
頑張るなら高いところを目指したいと思ったからです。
高校3年生に課せられた義務のようなものでした。
まずは、どのように貢献できるか探すところから頑張りたいです。
【 過去問演習講座 名古屋大学(全学部) 】
志望校の傾向を知ることができたからです。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 特別編 】
数学的思考力が身についたからです。
【 スタンダード化学(特別編) 】
基礎をわかりやすく教えてもらえたからです。















