この体験記の関連キーワード
東進でなら「負けたくない」と勉強に向き合えた
私が受験勉強で大切だと思うことは2つあります。
1つ目は模試の復習です。模試の復習は、自分の弱点や周りとの差を知ることができる重要な情報源です。私は東進に入学するまで復習をしておらず、やりっぱなしにしていました。しかし、東進の共通テスト本番レベル模試では解説授業を受講することができ、解くコツや周りと差がつく問題などを知ることができます。また模試の結果を踏まえ、担任助手の方と今後の計画や対策を考えることにより、効率よく受験勉強を進めることができます。
2つ目は、志望校別単元ジャンル演習講座をうまく活用することです。私は、模試の復習で見えてきた苦手な単元を対策するようにしていました。また東進で印刷した志望校別単元ジャンル演習講座の問題を、学校の自習時間や休み時間に解いて、東進に登校し、答え合わせをする、というルーティンを作ったりしていました。
最後に、受験はメンタル勝負です。模試の結果や周りと自分を比べて落ち込んだり、不安に駆られて勉強が手につかかったりすることもあると思います。そんなときは親、友達、担任助手の方に相談してみてください。きっと親身になって話を聞いてくれるはずです。受験当日楽しんで問題を解けるようにがんばってください!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試後の今後の計画の立て方。
メンタル面。
解説授業を見ながら、同じように問題にポイントを書き入れる。
Yes
家に近くて個別指導だったから。
部活を通してコミュニケーション能力が身についた。
親や友達に相談した。
自分のなりたい理想像を考えること。
親が政治について詳しく、国の現状などを知っていくうえで私も政策について学んでみたいと思ったから。
成長するための手段。
地域の課題を見つけ、政策を考える。
志望校別単元ジャンル演習講座
優先順位をつけて出してくれて、自分では手の付けずらい、苦手な分野を中心に進めることができるから。
担任指導
いつでも相談することができるから。勉強を教えてもらえるだけでなく、メンタル面もサポートしてもらえから。
過去問演習講座
共通テストや志望校の特色や対策をすることができるから。
【 大学入学共通テスト対策 歴史総合,日本史探究(文化史編) 】
覚え方のコツなどがわかりやすいから。











