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苦手だった共テ数学が1年で120点アップ
僕は高2の1月、共通テスト同日体験受験の前に東進に入学しました。それまでは、中高一貫の学校で高2までの5年間全く勉強せず、部活とゲームに明け暮れていました。共通テスト同日体験受験では、総合で半分しか点が取れずに絶望していました。これではまずいと思い、東進に入ってからは毎日必ず東進で受講して、ほぼ閉館まで残って勉強していました。
夏休みに入る前まで部活を続けながら勉強していましたが、両立が厳しいと思い辞める決断をしました。その代わり、夏休みは部活をやってない分勉強を頑張ろうと思うことができ、朝から夜まで毎日東進に入り浸る生活をしていました。
そんな風に勉強を続けていたら、学校でも最下位に近かった成績も上位層と比べても遜色ない成績を取れるようになり、共通テスト本番レベル模試の点数も着々と上がっていきました。そして共通テスト本番では830点を取ることができ、2次試験も突破することができました。
僕が合格体験記を通して伝えたい事は、やればなんとかなるということです。僕は元々成績が悪く、どうせやってもダメだと卑屈になることが多くありました。そして臨んだ共通テスト同日体験受験では数学が200点満点中60点でした。そこで、自分は数学が苦手だということを自覚し、全力で勉強しました。
共通テスト本番レベル模試では数学の成績が思うように伸びずに辛い時期もありましたが、自分を信じて勉強を続けた結果、共通テスト本番では181点を取ることができました。これから受験に臨む人に伝えたい事は、成績が伸び悩んでモチベーションが下がったりしても、諦めずに勉強を続けてほしいということです。
難しい事だとは思いますが、同じ学校や東進の仲間と助け合えば大丈夫です。僕はこれから大学に進学し、夢だった情報工学を学びます。大学受験で培った経験を活かして、進学してからも夢に向かって努力し続けようと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
成績が伸び悩んでるときなどに親身になって面談してくれて助かった。
メンタル面でとても頼りになった。あと、ハーゲンダッツくれた。
本来2日かけてやる共通テストを1日で終わらせる鬼畜日程だが、本番の空気感を味わえるし、その時点の自分の実力を詳しく知ることができるから。
Yes
入った当時部活をやっていて、映像による授業なら両立できそうと思ったから。
チームミーティングの仲間と一緒に問題を解く時間が楽しかった。
途中までしか部活をやらなかったが、両立していた時期は体力面できつい中でも気合で勉強する精神力が身についた。
高3の秋くらいに志望校を変えたときにモチベーションが下がったが、第1志望に変更した大学の動画などを見て、持ち直した。
辛くなったら、1回遊びに行くこと。
東京付近で自分の手が届きそうな国立大学だったから。
プログラミングを学び、ゲーム制作に携わりたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手をピンポイントで克服できるから。
過去問演習講座
10年分の過去問を添削してくれて、さらに解説授業もついているから。
担任指導
担任の先生の空気感が良いのと、質問したら丁寧に教えてくれるから。
【 論理的数学答案演習 】
数学の答案の書き方の基礎を教わることができるから。
【 スタンダード物理 Part1 】
講師が面白く、受講していて楽しいのに加えて、わかりやすいから。
【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
楽しく英語を学べて飽きないから。















