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模試と演習で共テ形式を深く理解し、得点力アップ
高校1、2年生の段階から共通テストの問題に触れる機会は限られている分、共通テストの壁の高さを見誤っている方も多くいるかもしれません。その点東進では、「共通テスト本番レベル模試」が頻繁に実施され、担任の先生方も受験を後押ししてくださいます。そのため、共通テストに向けて私に足りない要素を認識できる機会が1年を通して豊富にあり、着実に共通テストの得点力をアップさせることができました。
特に、夏休みに「過去問演習講座大学入学共通テスト対策」を活用して共通テストの過去問に多く触れたことは、形式をより深く理解する上で大いに役立ちました。夏休み中に7教科9科目の過去問6年分を解き切る目標を立てましたが、膨大な演習量を前に、初めは私1人の力では計画的に進められないこともありました。そんな時、担任助手の方が私の意見を取り入れながら現実的な計画を一緒に立ててくださいました。その後は定期的に進捗を確認していただき、修正も加えながら、計画通りに過去問を解き終えることができました。
共通テストは国公立大学はもちろん、私立大学の共通テスト利用入試などにおいても非常に重要な受験の要素です。それと同時に、共通テストは生半可な対策ではとても太刀打ちできないテストだと思います。私は、東進の環境があったからこそ、確実に共通テストで得点する力を身につけることができました。
また、受験直前期には東進が精神的な支えになりました。冬休みに入ってから本番までの間、人と話す機会が減り、塞ぎごみがちになる時期もありました。しかし、東進へ行くと担任の先生方が1人1人を温かく迎え入れ、励ましの言葉をかけてくださいました。担任の先生方がそのように寄り添ってくださったおかげで、最後まで受験勉強を頑張り抜くことができました。
私の目指す医師という職業は、一生に渡って勉強し続けなければいけない職業です。大学に入学した後も、そして卒業後も、自ら前向きに学び続ける姿勢を大切にしたいです。また、知識だけでなく、様々な経験を通して多様な視点や豊かな人間性を身につけていきたいと思っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
とにかく寄り添ってくれたことが嬉しかったです。直前期は特にたくさん励ましてくれて、本当に大きな心の支えでした。
Yes
友人に強く勧められたからです。
新たに友人を作ることができて嬉しかったです。
秋にスランプがありましたが、暗記事項を覚え直すことで成績が上がりました。
浪人生活を想像した後に大学生活を想像することでした。
医者になりたかったからです。
人生の通過点のようなものでした。
良い医者になって人々の健康を守りたいです。
【 大学入学共通テスト対策 漢文 】
説明が本当にわかりやすかったからです。また、共通テストで求められる知識のみを厳選して教えてくれるため、取り組むべき範囲を理解できて得点アップに繋がりました。
【 受験数学特別講義-ベクトル編- 】
ベクトルが苦手な人にとってつまづきやすいポイントを押さえた解説をしてもらえるので、根本的に理解ができたからです。
【 大学入学共通テスト対策 公共,政治・経済 】
先生の話が面白いうえに分かりやすかったからです。また、共通テストを強く意識した講座であるおかげで、共通テスト対策を進める上で役立ちました。















