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基本を忠実に
1番大切だと思ったことは”基本を忠実に”です。大学の問題の中でも基礎的な問題があり、応用問題でも基本の積み重ねが問われます。僕は高校2年の冬から3年の春まで受講や参考書を活用して受験の土台となる勉強をしました。
それ以降は、過去問を通して土台となる部分の抜けている基本的な知識をノートにまとめました。東進から帰る15分前にノートを復習しました。このノートを何回も見ることは、問題を解くときに正解であるという強い自信にむすびつき、自分の弱点を見つけ出すことに便利でした。このことから、僕はノートを作り復習するといった方法で、基本となる知識の土台ができました。ノートを作る際、役に立ったものは、東進の過去問採点機能でした。この機能はなぜ間違ったのか、足りない知識は何なのかを示してくれ、過去問の復習に便利でした。
ほかに、大切なことは”続ける”ことです。単語帳や参考書など毎日継続することが大きな力となります。なかなか勉強の成果は出てきません。しかし自分を信じて中途半端にせずやり切ることは必ず役に立ちます。
東進だからよかったことは、担任助手の方の存在です。担任の先生、担任助手の方はよく心配してくださり、受験の先輩として、見通しや大学についての貴重なお話を聞けました。今、受験を考えている人、受験中の人は先の見えない受験に対して不安が大きいと思います。しかし、東進の人たちは、僕たちのことをよく見てくれ、応援してくれます。ぜひ、東進へ体験だけでもいいので来てみてください。
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できたことをほめてくれた。
計画書がありがたかった。
返ってくるのが速いので復習しやすい。
駅に近く、大手予備校で知っていたから。
名前決め。
秋、落胆せず、継続して勉強した。
大学に行きたい気持ち。
学部の内容、キャンパス。
長い注射。
自分自身が自立する。
【 過去問演習講座 筑波大学(全学部) 】
自分のできないことを客観的に見れた。
【 過去問演習講座(併願校対策) 東京理科大学(工・創域理工) 】
自分のできないことを客観的に見れた。
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
英語解き方がわかった。















