この体験記の関連キーワード
高マスや受講の習慣化で勉強習慣が形成された
高速マスター基礎力養成講座や受講の習慣化から僕の勉強習慣が形成され始めたんです。そこから勉強が辛い作業から当たり前へと移り変わり、最後まで走り抜けることができました。そしてなにより僕が慶應に合格できた1番の理由は過去問演習講座です。第1志望校の過去問を解いて解説が聞けるという、まさにその大学の為の勉強がスムーズにできるのです。これをやることでその大学の傾向が掴めて、一気に勉強にギアがかかります。これらを有効活用して受験生の皆さんには大学受験を勝ち抜いてほしいです。
また僕の夢はパイロットであり、その倍率は受験での倍率など比になりません。そこで、ここで培った勉強習慣から努力して夢へと一歩前進ができるのです。受験勉強とは単に大学への勉強だけでなく、自分の夢への努力をするリハーサルのようなものなのです。受験は一段落しましたが、満足せずに次に向けた勉強へと取り組んでいきたいと思っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
生徒指導ではよく朝の対応の仕方を教えてもらっており、そのおかげで受験期は朝を上手く対処できたことが良かったと思います。
担任助手の方との関わりでは、基本雑談で休憩になったのもあるし、真面目な進路相談もあったしで、メリハリのある良い関係でありました。
共通テストを本番と同じように行う機会は滅多にないため、この模試は非常に貴重であり、価値が高いと思います。
Yes
親に勧められたからです。
チームミーティングではなかなかメンバーが集まらなかったので、結成から2ヶ月ほど過ぎてようやく全員揃ったときは全員で喜び合いました。
部活では先輩、後輩とのコミュニケーションが活発であったため、同年代以外の人たちとの関わり方が学べたという事が挙げられます。
夏合宿に参加したのですが、そこでの仲間たちとの刺激がさらにやる気を増幅させました。
社会貢献へ繋がることを大学で勉強したいと思いもいました。
スランプは英語が伸びなかった時期があり、そのときは英語しかやらずに感覚を研ぎ澄ませていました。
東進に友人がいたので、彼らと競い合うことでモチベーションを保っていました。
夢がパイロットであり、英語を完璧にし、尚且つ実践的なものにし、理数系も学べるところを探していたら、ぴったりで英語のみで受けれるところがあったからです。
生活の一部であり、何よりも優先されるものでした。また夢への努力と思うことで頑張れました。
将来パイロットとなり、人々を安全に送り届けることで人の役に立ち、人々が行動する手助けをしていきたいと考えています。
過去問演習講座
自分の志望校への対策勉強ができてモチベーションにもなるし、新たな知識が流れ込んでくるため非常に有意義な講座です。
高速マスター基礎力養成講座
入学したての頃によくやっていたもので、勉強習慣の形成に大いに役立つといえます。単語の習得にもなり、基礎を固めれるため、一石二鳥です。
担任指導
担任の先生との面談で今後の進路の話し合いや、どのように勉強を進めていくかも決めるため勉強計画を作る面で言えば、素晴らしい指導だと思います。
【 ハイレベル小論文トレーニング(基本編) 】
小論文の書き方を1から教えてくれる講座で、とても自分の中の構図をクリアにしてくれました。これさえやれば小論文は恐れる必要はないと思います。















