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様々な地域に赴き、田舎の地域に都会レベルの教育を施したい
僕は高校3年生からという比較的遅いタイミングで入学しました。最初は残り1年間で成績を伸ばせるかが不安でしたが、魅力的で質が大変高い授業を受け、それを隅から隅まで自分に吸収することで、成績が秋ごろに急上昇しました。その結果、世間で難関大とされているところに滑り込むことができました。
ここまでの1年間は紆余曲折ありましたが、最終的にはいい形で受験生活を締めくくれて良かったです。合格が分かって3日ほど経った今でも自分が合格したという実感が湧きません。それほど僕は受験勉強を頑張れていたのだなと、感慨深い気持ちになりました。そして、合格したことで自分に自信が付いてきて、今では最高級にポジティブな気持ちでいられます。
僕は、授業の内容を完璧に理解し、アウトプットができる人ならば、授業を活用したほうがよっぽどいいと思います。過去問演習講座を受講する人は、1年分解いた後すぐにもう1年解き始めるのは絶対にやめましょう。なぜなら、既に解いた1年分の添削をもとに自分の解答を調整するほうが、添削結果を待たずにもう1年分解くよりも学習効率がいいからです。そうすれば、過去問を解くたびに解答の精度が上がっていくでしょう。
僕は将来、日本の教育格差をなくしたいです。様々な地域に赴き、田舎の地域に都会レベルの教育を施したいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強面や生活面などの的確なアドバイスを受け取れたこと。
僕のメンタルを回復してくれたこと。
青木純二先生の「数学の真髄 文理共通編」という講座を受けて、数学の本質を見抜く力を手に入れたかったから。
学校行事を一生懸命したこと。それにより勉強と学校行事とのメリハリがついた。
高3の秋ごろに勉強に対する憂鬱感が襲ってきた。
ちゃんと早寝早起きをすること。
教育科学が学べるところで、レベルの高いところへ行きたかったからです。また、高2のときの担任の先生のアドバイスで決定した。
苦痛そのもの。
日本の教育レベルを最大級に高めること。都会レベルの教育を受けられていない地域に質の高い教育を与え、地域間の教育格差をなくしたい。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
数学を適当にすることがなくなった。















