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高1から高マスを修得し、基礎を固めたのが心の余裕に
1年生のうちに高速マスター基礎力養成講座の上級英単語1000まで修得しておき、毎日復習して記憶の定着をしました。早めに修得し英語の基礎を固めておくことは心の余裕にもつながり、苦手な教科であった数学や化学にも時間を当てることができました。3年生の夏休みから過去問演習講座大学入学共通テスト対策が始まり、その演習量は多く大変でしたが、自分の目標としていた点数が取れたときはとても嬉しく、やりがいのあるものでした。
学校の人達と自分を比べて不安になり、落ち込んでしまうこともあったけれど、担任の先生や担任助手の方が真剣に寄り添ってくださったおかげで、前向きに勉強することができました。受験を通して、復習と毎日継続して勉強することの大切さを改めて実感し、自分を見つめて成長することができました。これからも、この経験を忘れず大学で充実した生活を送りたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
ユーモアのある先生の指導おかげで、悩んでいても仕方ないと割り切って前向きに勉強ができたことです。
相談事に親身に寄り添ってくれたことがとても嬉しく、励まされました。担任助手の方々の残してくださった、使い込まれたノートや参考書を見て刺激をもらいました。
Yes
兄が東進に通っていたからです。
テスト勉強が大変でしたが、計画性が身についたと感じています。
塾にいる間は不安なことがあっても、とにかく勉強だけに集中して、家に帰ったら好きな事をするメリハリをつけて生活しました。
勉強している人の姿です。
オープンキャンパスでの雰囲気に惹かれたことと、看護に必要な高度な知識の修得や経験を得られると思ったからです。
復習と継続を大切さを学び、忍耐力が身につくものです。
看護師として保健医療の発達に柔軟に対応し、多くの人の力になりたいです。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
大問別演習演習で自分の苦手なところを復習するのに役に立ったからです。
【 難関国立大総合英語 】
1回の授業の中で、重要な文構造や表現の基礎をあらかじめ学んだ後に長文問題を解くことで、読解力が上がり自信につながったからです。















