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模試から学習の見通しを立てると伸びる
僕は新潟大学教育学部理科専修に合格しました。僕はバスケットボール部に所属していて、部長をしていました。高校3年生の6月に引退して、東進に8月末に入学しました。他の受験生より受験勉強の開始時期が遅れていたので、入学してからほぼ毎日東進に通って学習を進めていました。入学した当初は数か月後に待っている受験に対して不安でいっぱいでしたが、通塾すると毎回担任の先生や担任助手の方々が笑顔で対応してくださって、毎日東進に行くのが愉しかったです。模試の結果から面談も行っていただき、学習の見通しが立てやすかったです。
以下に部活に所属している人向けの受験に向けたアドバイスを書きます。
1つ目は、学校の授業をしっかり受けることです。特に僕は予習を意識してましたが、学校の授業を復習として上手く活用して基礎力を身に着けておくと、部活を引退してからの受験勉強に繋げやすいです。
2つ目は、模試の判定を気にしないことです。部活生は模試の判定が最後まで出にくい傾向があります。共通テストの1週間前に学力が伸びることもあります。判定を見て一喜一憂するより、模試から自分の強みや課題を明確にさせて学習の見通しを立てる方が伸びます。僕は2次試験の過去問演習をおすすめします。学校の授業では夏以降共通テスト対策に力を入れ始めるので、放課後に2次試験の対策を東進で行うことで、効率よく学習を進めることができます。
大学受験は早く始めれば始めるほど有利になったり、選択肢が広がることは間違いないですが、部活を引退してからでも遅すぎることはないので、諦めず東進で勉強し続けてほしいなと思います。
以下に部活に所属している人向けの受験に向けたアドバイスを書きます。
1つ目は、学校の授業をしっかり受けることです。特に僕は予習を意識してましたが、学校の授業を復習として上手く活用して基礎力を身に着けておくと、部活を引退してからの受験勉強に繋げやすいです。
2つ目は、模試の判定を気にしないことです。部活生は模試の判定が最後まで出にくい傾向があります。共通テストの1週間前に学力が伸びることもあります。判定を見て一喜一憂するより、模試から自分の強みや課題を明確にさせて学習の見通しを立てる方が伸びます。僕は2次試験の過去問演習をおすすめします。学校の授業では夏以降共通テスト対策に力を入れ始めるので、放課後に2次試験の対策を東進で行うことで、効率よく学習を進めることができます。
大学受験は早く始めれば始めるほど有利になったり、選択肢が広がることは間違いないですが、部活を引退してからでも遅すぎることはないので、諦めず東進で勉強し続けてほしいなと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
毎日前向きな声掛けをしてくれ、たくさん賞賛してもらい、最後まで頑張ることができました。
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
通いやすい距離にあった。
Q
東進のおすすめは?
過去問演習講座
添削指導により、記述のポイントを学ぶことができました。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手な部分が志望校レベルで克服できました。
担任指導
学習指導や面接指導で親身に相談にのってもらいました。















