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東進での勉強の習慣化が、成績を伸ばせた1番の理由
入学した当初は当然、模試の結果もひどく、正直どこの大学にも受からないのではないか、と本気で思っていました。しかし、しばらく通っていくうちに、部活の後東進に行くことが習慣になり、担任助手の方にも応援してもらって、モチベーションを維持しながら、自然と勉強時間を増やしていくことができるようになりました。東進に入って勉強の習慣化をできたことが、成績を伸ばすことができた1番の理由だと思います。
受験本番を迎えるまでには沢山の苦難がありました。部活動との両立で、思うように時間が取れなかったり、部活動引退後も文化祭の準備が忙しかったりと、常に周りとの差を感じていました。
共通テスト本番では、直近の演習から40点ほど低い点数を取ってしまい、完全に自信を失ってしまうこともありました。そういった困難に陥った時に、助けてくれたのが担任の先生、担任助手の方でした。どちらも高校時代同じサッカー部に所属していたこともあって、同じ目線で相談に乗ってくださり、常にポジティブな言葉をかけ続けてくれました。常に前向きに勉強に取り組む環境があったからこそ、目標を下げることなく、最後までやりきることができたと思います。
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つい目標を下げてしまいそうな時でも、ポジティブな声をかけてもらい、最後までやり抜くことができた。
同じ時期の体験を教えてくれたことで、受験に対する不安を減らすことができた。
苦手な分野を見つけて、集中的に復習する。
Yes
部活動との両立がしやすそうだった。
ちょうど良い息抜きになり、お互いの悩みや不安を語ることで、ストレス発散にもなった。
隙間時間を有効に使うこと。
担任の先生、担任助手の方に相談に乗ってもらう。
あえて他人と自分を比較して、焦りを感じる。
実際に大学に行ってみたときの雰囲気。
過去問演習講座
解説授業を見ることができたので、解いたまま終えることなく、しっかり復習することができた。
志望校別単元ジャンル演習講座
志望校と同じ傾向の問題を沢山演習することができ、演習慣れすることができた。
担任指導
精神的につらいときに、常に前向きな言葉をかけていただき、すぐに切り替えすることができた。
【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
単語、文法などの基礎がついてきたところで構文を身につけることで、過去問演習に取り組むための手助けとなった。















